Tanda
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コメント
Tandaによる最近のアクティビティ-
> プロパティの式指定で、最大なら1、デフォルトなら2とすれば良いことはわかりました。 反対ですね、最大が2で、デフォルトが1ですね。 メインプログラムのタスク前処理で条件分岐させれば、私のところではうまく動きましたよ。
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あ、本当ですね。AWSで試してみましたら、「ディスプレイ設定はリモートセッションから変更できません」というメッセージが出ますね。
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MagicもこれからどんどんWeb化して行きますから、TCP/IPの知識もどうしても必要になってきますね。
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インターネットを経由したリモートAppの場合はDNSによる名前解決になりますので、FQDNがあればそれでのアクセスでもいいですが、LANの場合は一般的にはブロードキャストによる名前解決になりますので、その辺は区別されたほうがいいと思いますよ。
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そうですね、開発環境の初期値あたりが怪しいかもしれませんね。
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私のところでは、Windows10のコンピュータ名による名前解決はもう2年くらい前から不具合が生じておりまして、PCを再起動したりすると直ったりしておりましたが、面倒なので今はすべてIPアドレスによる指定にしております。
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通常の場合、ルータからプライベートIPアドレスをDHCP割り当てされていると思いますので、ルータの内側から自分のグローバルIPアドレスを知ることは結構大変ですよ。
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使おうとしても、バッチの場合はコントール名は出てこないはずです。
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グローバルIPアドレスとプライベートIPアドレスは分けて考えたほうがいいですよ。
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ログオンダイアログはプロジェクトをオープンする前の処理ですから、実行時のキーボード割付が効いてしかるべきなのか、あるいは効かなくても仕方ないのかは判断が分かれるところですね。いずれにしても、仕様が変わったということは認識しておいたほうが良さそうですね。