Tanda

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Tandaさんの最近のアクティビティ
  • Tandaさんがコメントを作成しました:

    だいずさん、 メインメニューからでも同じことですよ。デバッグ実行しているうちに、どれがオリジナルだったか分からなくなってしまいますから。

  • Tandaさんがコメントを作成しました:

    だいずさん、 というか、これが開発版で効いてしまったら、F7で実行するたびにフォームが異なるという現象が起こり得てしまい、どのフォームがオリジナルだったのか、分からなくなってしまうからです。

  • Tandaさんがコメントを作成しました:

    だいずさん、 反対ですよ。「フォーム状態の維持」は開発版では効きません。実行版にデプロイしてはじめて有効になります。

  • Tandaさんがコメントを作成しました:

    Sun niharaさん、 フォームのレイアウトは結構いちばん手間と時間がかかりますね。同情いたします。

  • Tandaさんがコメントを作成しました:

    Sun niharaさん、 上にも書きましたが、フォーム特性の「フォーム状態の維持」を「No」にしてやれば、フォーム変更はその場限りで、あとは一切、記憶されなくなりますよ。 フォームを毎回りセットしたいのでしたら、これが一番簡単ですよ。 だいずさん、 プログラム修正前に維持されていたフォームが、ゴミデータとして残っているのかもしれませんね。

  • Tandaさんがコメントを作成しました:

    だいずさん、 パラメータは、FormStateClear('') ではなく、FormStateClear(' ') ですよ。

  • Tandaさんがコメントを作成しました:

    KMさん、 すみません、私が早とちりしていた部分がありましたので、補足させていただきました。 今のMagicは、遅延トランザクションがデフォルトになっているだけの価値はありますね。 物理トランザクションは、入れ子構造にすることができないところが残念です。

  • Tandaさんがコメントを作成しました:

    だいずさん、 任意のタイミングで明示的に初期化するなら、FormStateClear() 関数が使えます。これに対して、毎回、タスク起動のたびに初期化でいいのなら、フォーム特性の「フォーム状態の維持」を「No」にしてやればいいです。 フォーム状態の維持はバージョン管理もできて、便利ですよ。 詳細は、下記の連載コーナーでも解説していますので、よろしければお越しください。第206回 フォーム状態...

  • Tandaさんがコメントを作成しました:

    KMさん、 ちょっと補足です。 遅延トランザクションは、レコード後処理を通過しても、トランザクション中であればトランザクションキャッシュに入るだけです。物理DBには反映されません。トランザクションがコミットされてはじめて、物理DBに保存されます。 それと、「レコード書込」イベントは、レコード後処理を通過しなくても、指定されたトランザクションキャッシュに書き込みが行われます。そして、そのトラン...

  • Tandaさんがコメントを作成しました:

    KMさん、 DBに書き込みを行うと、その時点でトランザクションのコミットになってしまいますので、遅延トランザクションを使う意味がなくなってしまいますよ。 トランザクション中に画面を更新するには、状況に応じて「画面再表示」または「ビュー再表示」を使って、トランザクションキャッシュを更新してやればいいです。 「画面再表示」と「ビュー再表示」の違いについては、よろしければ下記の記事をご参照ください...