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起動先の登録内容を起動元に反映させる方法

コメント

5件のコメント

  • y-yoshi

    こんにちは。

    どのような感じの仕組みなのか、ちょっと理解が及んでいないのですが

    ①親タスクではデータの表示のみ

    ②子タスクで、親タスクのデータの編集を行う

    ③②の内容が①の親タスクに反映される

    みたいな理解でよろしいでしょうか?

  • Tanda

    yamamotoさん、

    コールプログラムを使用するとパラメータの受け渡しが必要となりますが、コールサブタスクなら上位タスクのカラムを直接参照することができますので、パラメータの設定が要らなくなります。

    コールプログラムとコールサブタスクを必要に応じてケースバイケースで使い分けるといいですよ。

  • yamamoto

    y-yoshiさん、tandaさん 度々お世話になります。

    説明が悪く申し訳ございません。

     

    下記図のタスク1では項目5~8のみ編集可能にし、タスク2はエンドユーザーが分からないショートカットキーなどで表示させ項目1~4はタスク2でのみ編集可能。また、その編集内容をタスク1に反映させるPGを作成したいです。

     

    私の考えでは各PGとして独立させていたのですが、ツリー化?(親子)させた方がよいのでしょうか。

  • y-yoshi

    yamamoto様

    その場合だと、タスク2をサブルーチン化して他のPGに使いまわすのでないならば、

    親子にした方がいいかもしれませんね。

    一応varsetを使用した参照渡しのような方法も無きにしも非ずですが…。

  • yamamoto

    y-yoshiさんありがとうございます!

    一度、親子で作成しtandaさんからお教えいただいたコールサブタスクを使用してみます!

    また、その際に行き詰まったら投稿させて頂くと思います。

    先日から度々申し訳ないですがお力添えいただければと思います。

    宜しくお願いします。

     

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