起動先の登録内容を起動元に反映させる方法
お世話になっております。
現在、起動先でデータ編集をし起動元に反映させるプログラムを作成しています。
1つの項目のデータ反映にはパラメータの同期をさせて対応しています。
しかし、今回は複数項目を一度に呼び出したいため何か効率的な方法はないでしょうか?
1つ1つパラメーターを作成するのは手間になるかなと考えております。
初心者のため、必要情報など抜けているかもしれませんがご教示いただきたいです。
-
こんにちは。
どのような感じの仕組みなのか、ちょっと理解が及んでいないのですが
①親タスクではデータの表示のみ
②子タスクで、親タスクのデータの編集を行う
③②の内容が①の親タスクに反映される
みたいな理解でよろしいでしょうか?
-
yamamotoさん、
コールプログラムを使用するとパラメータの受け渡しが必要となりますが、コールサブタスクなら上位タスクのカラムを直接参照することができますので、パラメータの設定が要らなくなります。
コールプログラムとコールサブタスクを必要に応じてケースバイケースで使い分けるといいですよ。
-
yamamoto様
その場合だと、タスク2をサブルーチン化して他のPGに使いまわすのでないならば、
親子にした方がいいかもしれませんね。
一応varsetを使用した参照渡しのような方法も無きにしも非ずですが…。
サインインしてコメントを残してください。

コメント
5件のコメント