Tanda
- 合計アクティビティ 3557
- 前回のアクティビティ
- メンバー登録日
- フォロー 0ユーザー
- フォロワー 1ユーザー
- 投票 0
- サブスクリプション 817
アクティビティの概要
Tandaさんの最近のアクティビティ-
Tandaさんがコメントを作成しました:
追伸です。 「⬅︎」と「➡︎」には、「前項目」イベントと「次項目」イベントを貼り付けます。
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
KMさん、 Excelとかは、「ヘッダ行を出力しない」といったような設定ができないのですね! 知りませんでした。
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
KMさん、 CSVファイルのほうで、あらかじめヘッダ行を削除しておく、あるいはヘッダ行を作らないという設定にしたほうが簡単そうな気もしますが。。。
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
Magic Userさん、 Magic単独では難しいかもしれませんね。 よくある方法ですが、「⬅︎」と「➡︎」というようなボタンをテーブルの上か下に貼り付けて、マウスでそれをクリックするというやり方ではだめですか?ただしテーブル自体の横スクロールはできませんが。
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
つづらさん、 失礼しました、下記が正解です。 ——(前略) また、この値はカラムの削除や追加が発生した場合にも同じく SQLServer によって自動リナンバリングされるので、固定的な値としては活用できません。このあたりが要注意です。 ——(後略) あと確かに、つづらさんが書かれているように、「SET IDENTITY_INSERT ON」の指定が特性シート上でできるようであれば、固定値の保...
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
つづらさん、 INT IDENTITYは、正確にいうとMagicの機能ではなくて、SQL Serverが持つ機能をMagicからコールしているだけのものです。SQL Serverの物理トランザクションをMagicからコールしているのと同じようなイメージですね。 下記は、私の過去の連載記事からの引用です。よろしければ参考にしてください。 第35回 SQL Server上にユニークキーを自動生成...
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
mnさん、 「コントロール修正」では、そのコントロールを指定しないと駄目ですよ。
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
mnさん、 はい、私のところではちゃんとそういう動きになっていますよ。 1文字でも入力し始めた時点で、エラーが表示されます。そして、データは元のままです。
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
mnさん、 レコード後処理を通過してもよいのであれば、下記のロジックでできました。 イベント→コントロール修正項目更新 その項目→値:その項目エラー/警告→「この項目は変更できません!」
-
Tandaさんが投稿を作成しました:
【Magic xpa 連載最新号のご案内】 2026年5月7日
Magic xpa 開発者ユーザの皆様へ 【1】 Magic xpa 連載のご案内------------------------------------------------本日、Magic xpa の連載、「Magic xpa で作るイベントドリブン型プログラム」の第218回目「所要時間計測プログラムの作り方」を連載コーナーにアップいたしました。 https://www.tandaco...