Tanda
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Tandaさんの最近のアクティビティ-
Tandaさんがコメントを作成しました:
つづら -太郎冠者さん、 他のツールで確認できているとしたら、「画面再表示」か「ビュー再表示」で表示されませんか?
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Tandaさんがコメントを作成しました:
otsukaさん、 消えたコンテキストの、ウィンドウの残像を消したいということだったんですね。承知しました。 iOSやAndroid ではウィンドウは1つしか開きませんので、死んだコンテキストのウィンドウは閉じざるを得ないのですが、Windows だと確かにその問題が起こりますね。
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Tandaさんがコメントを作成しました:
umemoriさん、 ちょっと古いですが、下記の記事のやり取りはご覧になられましたか? https://muforum.magicsoftware.co.jp/hc/ja/community/posts/4415924632473-Git
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Tandaさんがコメントを作成しました:
otsukaさん、 Magic RIAには、コンテキストを強制的に終了させるという機能が用意されています。 それを使っての案ですが、アプリ起動時にその時のコンテキストIDをLocalデータベースに保存しておき、次回の接続時にそのコンテキストがまだサーバに残っていれば、それを強制終了させる、というロジックで行けるのではないでしょうか? 詳しくは、ヘルプの「コンテキスト管理」が参考になるかと思い...
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Tandaさんがコメントを作成しました:
だいずさん、 「30年前」でふと思いましたが、ひょっとしたら、MS-DOS時代のファイル名の文字数の上限(8.3文字)の名残りが関連しているかもしれませんね。
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Tandaさんがコメントを作成しました:
だいずさん、 Windows自体には階層の深さの上限はありませんので、ひょっとしたらWPRWでの制限かもしれませんね。WPRWはもう30年くらい使ってませんので、確認できなくて。。。
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Tandaさんがコメントを作成しました:
だいずさん、 260文字という、パスの長さの上限ギリギリだったのかもしれませんね。
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Tandaさんがコメントを作成しました:
だいずさん、 環境変数の中身はまったく同じであると確認できてますか? あと、そのTEST.INIは使わずに、正常に動いているほうのMAGIC.INIを、ファイル名だけを一旦TEST.INIに変えて、他はいっさい環境を変えずに検証してみてはいかがでしょうか?これで、少なくともTEST.INIという名称でも動くかどうかの切り分けはできると思います。
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Tandaさんがコメントを作成しました:
これですね。フォントパレットに簡易型カラーパレットを合成したものですね。
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Tandaさんがコメントを作成しました:
ちょっと調べてみましたら、.NET Frameworkには、簡易的なフォントパレットと簡易的なカラーパレットが一体化したものがあるようですね。これでしたら、パレットをコンテキストメニューから分岐させる必要もありませんね。