Tanda
- 合計アクティビティ 3551
- 前回のアクティビティ
- メンバー登録日
- フォロー 0ユーザー
- フォロワー 1ユーザー
- 投票 0
- サブスクリプション 815
アクティビティの概要
Tandaさんの最近のアクティビティ-
Tandaさんがコメントを作成しました:
つづらさん、 失礼しました、下記が正解です。 ——(前略) また、この値はカラムの削除や追加が発生した場合にも同じく SQLServer によって自動リナンバリングされるので、固定的な値としては活用できません。このあたりが要注意です。 ——(後略) あと確かに、つづらさんが書かれているように、「SET IDENTITY_INSERT ON」の指定が特性シート上でできるようであれば、固定値の保...
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
つづらさん、 INT IDENTITYは、正確にいうとMagicの機能ではなくて、SQL Serverが持つ機能をMagicからコールしているだけのものです。SQL Serverの物理トランザクションをMagicからコールしているのと同じようなイメージですね。 下記は、私の過去の連載記事からの引用です。よろしければ参考にしてください。 第35回 SQL Server上にユニークキーを自動生成...
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
mnさん、 「コントロール修正」では、そのコントロールを指定しないと駄目ですよ。
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
mnさん、 はい、私のところではちゃんとそういう動きになっていますよ。 1文字でも入力し始めた時点で、エラーが表示されます。そして、データは元のままです。
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
mnさん、 レコード後処理を通過してもよいのであれば、下記のロジックでできました。 イベント→コントロール修正項目更新 その項目→値:その項目エラー/警告→「この項目は変更できません!」
-
Tandaさんが投稿を作成しました:
【Magic xpa 連載最新号のご案内】 2026年5月7日
Magic xpa 開発者ユーザの皆様へ 【1】 Magic xpa 連載のご案内------------------------------------------------本日、Magic xpa の連載、「Magic xpa で作るイベントドリブン型プログラム」の第218回目「所要時間計測プログラムの作り方」を連載コーナーにアップいたしました。 https://www.tandaco...
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
kkestさん、 頭に付いている文字化けは、BOMデータのようにも思えますね。なんらかの拍子に一旦、BOM付きで保存されてしまったのかもしれませんね。 それを行ったのが、IniPut() 関数なのか、あるいは誰かがうっかりメモ帳で ini を開いてしまって、その時のメモ帳の設定で UTF-8(BOM付き)で無意識に上書きしてしまったのかもしれませんね。
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
kkestさん、 アプリケーションの中で、iniget() 関数や、iniput() 関数を使っているところはありませんか? ちなみに、その ini ファイルの文字コードの指定は何になっていますか?
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
つづら -太郎冠者さん、 他のツールで確認できているとしたら、「画面再表示」か「ビュー再表示」で表示されませんか?
-
Tandaさんがコメントを作成しました:
otsukaさん、 消えたコンテキストの、ウィンドウの残像を消したいということだったんですね。承知しました。 iOSやAndroid ではウィンドウは1つしか開きませんので、死んだコンテキストのウィンドウは閉じざるを得ないのですが、Windows だと確かにその問題が起こりますね。