Tanda
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コメント
Tandaによる最近のアクティビティ-
ただ、Pervasiveの場合は、物理トランザクションを使用する場合は動作環境で「ISAMトランザクション=Yes」にする必要があったと記憶しています。何分古い話で記憶が曖昧かもしれません。(^^)
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記憶が薄れて申し訳ないのでが、たしかPervasiveでも遅延トランザクションが使えたはずですよ。DBの選択とトランザクションの選択は別物のはずですので。(^^)(^^)
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私も最初は、なぜ物理トランザクションがデフォルトから消えたのか理解できませんでしたが、その後、DBに依存する物理トランザクションだけでは自由が利かないから、ということが理解できるようになってきました。ですので、今は選択ができるようになっているようです。ただ、あくまでもデフォルトは遅延トランザクションとなっていますね。
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Magic xpaでは、オンラインタスクであっても、今はデフォルトが「遅延トランザクション」になっていますよ。(^^)
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とりあえずは、クラサバ + クラウドでいいんじゃないでしょうか?設定の手間が掛かってもよろしいようであれば、リモートAPPもTSMagicも使わずに、本来のクラサバという概念で動作しますので、追加の費用は要らないですね。 ちなみに、さくらインターネットですと、月額1,000円ですべて込みこみ!というサービスもありますので、気軽にテストできるかと思います。 その上位が月額2,000円なのですが...
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ISHIJIMAさんもnkmtさんも、おそらくdbMAGIC V4の頃から何十年にも渡って、大勢の大切なお客様をサポートして来ておられるかと思いますので、今どきのちゃらちゃらした目先のテクノロジー論議よりも、お客様にいかに満足していただけるかのソリューションの提供のほうが優先課題になってくるかと思いますね。 そういう意味では、提供手段の違いよりも、予算の配慮と未来への展望を見据えた決断が必要...
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WebClientの開発環境が整ったら、いよいよAPGプログラムの作成です。APGを起動し、オプションを「W=Web Client」にしてAPGプログラムを作成します。プログラムが出来上がったら、Magicをプロジェクトの実行モードにして待機させ、そのプロジェクトをAngularプロジェクトに出力します。そして、出力されたAngularプロジェクトをAngularコマンド(ng serve)...
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※そのままというのは、クラサバをクラウドに置くことも含めてです。クラウドに置いたほうが停電とかの心配もなく、管理が楽ですよ。
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RIAの必要性がなく、またお客様がクラサバでいいとおっしゃっているのなら、そのままでいいと思いますよ。そうですね、質問するほうも回答するほうも同じ人間ですから、誤解によって心が折れることがありますね。お気持ちお察しします。
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あ、Windows RIAをTSMagicでMacからアクセスするという発想ですね。気が付きませんでした。すごいですね!私も機会があったらやってみたいです。