メインコンテンツへスキップ

SQLの関数 REPLACE

コメント

9件のコメント

  • nkmt

    話変わりますが
    データベース情報っていろんなオプションがあるんですね。
    初めて見ました。
    LimitLinkToSingleFetch=N ONLINE_ARRAY_FETCHING=N

  • ISHIJIMA

    ほとんど使用しませんがバージョンアップ等で互換等とか

    不具合で設定する事はありますね・・・

  • nkmt

    反応ありがとうございます。
    また話は変わりますが、私は5拠点25台位までのシステムぐらいしかやった事がありません。
    大規模案件の見込み客は取れない事が多かったです。
    伝票を沢山入力する販売管理システムが主な仕事です。

    今後は最初から拠点数、台数、人数が多い事を想定したシステム作りをしていきたいと思います。

    レコードロック待ちが起きない作りを心がければ大規模も怖くない気がいたします。

    レコードロックさせなくても値更新ではなく差分更新をというお話も以前教えて頂いた気がします。
    まだ活用出来ておりませんので要実験です。

  • ISHIJIMA

    遅延を利用するのが一番ではないでしょうか

    今後は物理のレコードロックではなかなか難しいと・・

  • tanda

    リッチクライアントの遅延は悲観的ロックはできませんが、オンラインタスクの遅延は伝統的なMagicロックを使えば悲観的ロックが可能です。

  • Pu

    こんにちはPuです
    SQLは学習するにこした事はありません
    色々便利な命令がありますね。

    Magic以外の言語系は基本SQL書くしか方法がないので
    でわ~でわ~

  • tanda

    ちなみに、英語のPessimistic Locking / Optimistic Lockingという用語は、日本のIT業界では「悲観ロック / 楽観ロック」あるいは「悲観的ロック / 楽観的ロック」と翻訳されているのですが、これだと英語からの直訳でありすぎて意味が取りにくいですね。私だったら、「即時ロック / 遅延ロック」と訳します。

  • nkmt

    tandaさん コメントありがとうございます。
    悲観的ロック、楽観的ロックは英語直訳なんですね。
    20年以上前COBOLをやっていた頃、
    READ LOCKしてからでないとREWRTE出来なかったんじゃないかなというのを思い出しました。
    即時ロックとか遅延ロックなど、別の言葉で例えるはいい事でしょうね。

    Puさん
    9年ぐらい前に私がやっていたCOBOLよりも新しい他社のCOBOLの中に
    SQL文が記述してあり、COBOLも色々違うのを知り驚いた事があります。
    と話がまた脱線してしまいました。
    SQL文を活用できるようになったのもPuさんのおかげです。
    これからも学んでいきたいと思います。
    ありがとうございます。

  • nkmt

    SQL文の REPLACE([得意先名],'株式会社','KK ')  はMagicの関数だと
    REP(項目名 ,'株式会社' , 'KK ' )  ですね。
    REP関数は、Repeatだったかな?と一瞬思ってしまいました。
    普段使っていないと、一瞬で思い出せなくなってます。
    同じ文字を繰り返す関数はFillでしたね。
    英語の FulFillから来てる関数なのでしょうね。
    英語版の関数ヘルプを見れば関数名の由来もわかるのでしょうね。

サインインしてコメントを残してください。