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項目、境界線、アンダーライン

コメント

6件のコメント

  • ケンシステム 河原

    nktmさん。

    的外れだとゴメンナサイ。

    フォントの下線付きと下線なしを条件で

    書式に設定するのはいかがですか。

     

  • nkmt

    河原様 ありがとうございます。
    そうですね、下線付きフォントで表示して、リンクがあるのを表現する事があります。

  • nkmt

    ISHIJIMAさん、コメントありがとうございます。そうですね、私もハイパーリンク表示のボタンはたまに使います。
    アンダーラインフォントで項目を配置したり、ハイパーリンクボタンにするのもいいでしょうね。

  • Tanda

    ボタンコントロールのスタイルは、モバイル対応になってから、いろいろと追加されているところがありますので、利用できるところは大いに活用していけるといいですね。

  • nkmt

    tandaさん 皆様おはようございます。


    最近まで知らなかったのですが、ボタンに データ出力イベント を割り当てて
    そこでパラメータ=1の指定も出来るのですね。
    後輩に教えてもらいました。

    私は、ロジック部分に
    F12キーを押したら・・・データ出力(オプション=1)を実行する!と記述しておりました。
    (誰誰が何をしたとログを残すような場合は、こちらがいいでしょうね。)

    データ出力(オプション=1)で画面上のテーブルコントロールに表示した内容を
    簡単にExcel出力が出来るので、多用させてもらってます。
    xpa3.2から使えるようになったようですね。
    uniPaaS V1 Plus、xpa2、xpa3.1止まりのソフトはこの機能一つ見ても3.2以上へ
    上げる価値があると思っています。

    メインソースではなく集計するSQLコマンドを定義して
    それをテーブルコントロールで表示する事で
    ワークファイルや集計バッチ処理を排除し

    それをデータ出力 オプション=1でExcel出力して、
    印刷PGの作成も回避する事が多いです。

    私は昔と比べると統計表示PGの作りがだいぶ変わってきました。
    皆様に色々教えて頂いて助かってます。

  • Tanda

    いろいろ新しい機能が増えてくると便利になる反面、古いやり方を踏襲すべきかどうかで悩みも増えそうですね。

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