カラムフィルタリングの解除方法
テーブルコントロールノカラム特性に
フィルタリング 可 の設定があります。
数値項目なら 100 ~ 300 といった範囲指定
文字項目なら範囲指定か○○を含むと言った設定が出来るようです。
xpa3.1からこの特性があったという事は昨日初めて知りました。
実行時に、フィルタリングを設定し、それを解除する方法がわかりません。
3.2と4.7のヘルプも見てみたのですが。
担当者コード 100~300で設定して、絞り込みされて
それを解除したくて 無し~無しで設定すると、0~0の設定になるようで
全件表示に戻せないので、0~999999といった設定にしないと全件表示に
戻りません。こういうものでしょうか?
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書き忘れました。
範囲条件クリアになって全件表示されるのかなぁ?とやってみたのですが、そうなりません。 -
こんにちはPuです
クリアボタン押した瞬間、全件表示されますが
でわ~でわ~
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クリアボタンを押しても、絞り込み無しの状態に戻らないです。
数値項目でも文字項目でも。
SQL Serverです。オンラインタスクでテーブルコントロールです。 -
こんにちはPuです
もちろんSQLserverでオンラインタスクでテーブルコントロールです。
APGで簡単なPG作って試してみたらどうですか?
ちなみにXPA4.61 PT2で試しました
でわ~でわ~
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Puさん ありがとうございます。
xpa4.6.1 + Pervasive でカラムフィルタリングで範囲絞りした後、
再度カラムフィルタリング → クリアで、全件表示に戻りました。Goodxpa4.7.1 と SQL Serverの方はまだ出来ておりません。
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xpa4.7.1 と SQL Serverの方で
カラムフィルタリング → クリアで、全件表示に戻らないのですが
Ctrl+R 範囲条件の設定の操作をすると
カラムフィルタリングで設定した範囲と同じ値が表示されました。 -
xpa 3.2 + SQL Server のではカラムフィルタリング → クリアで、全件表示になりました。
今の所
xpa4.7.1 がカラムフィルタリング → クリアで、全件表示に戻りません。 -
ISHIJIMAさん 4.7.1で実験してくださったんですね。
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もしこれが不具合だったとして、ほぼ同時期に複数名がサポートに問い合わせた場合、質問インシデントは消費しないのかもしれないと勝手な予想をしますが、既に公表されていてこちらが知らないだけなら、インシデントを消費するのでしょうね。
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xpa4.7のテクニカル情報が6ページぐらいありましたが見つかりませんでした。
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3.2と4.6では問題ないようですね。
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tandaさん、ISHIJIMAさん、Puさん どうもうありがとうございました。
まだ4.7.1で納品予定ないのでしばし待ちましょうかね。
と思いましたが折角お三方にサポート頂いたので、MSJサポートセンターへ報告上げてみますね。 -
xpa 4.7.1ではカラムフィルタリングのクリアが効かないと思います、と問合せをさせて頂きました。
追記:eサポに問合せしました。
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ISHIJIMAさん おはようございます。
そうだと思います。
Mgxpa_471_PT1 にしてみたら、開発版 → 実行でフィルタリングのクリアが効きました。 -
PT1が出たんですね。
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