iPad、データ表示のみタスク、新規の遅延トランザクション
iPadでテーブルコントロールで
データを表示するだけのタスクだから
トランザクションモード O=なし でいいかなと
今回わざとこの設定にしてみましたが、
データが10件も20件もあるはずなのに
1件しか表示されませんでした。
N=新規の遅延トランザクション に変えてみたら
想定通りデータが表示されました。
変数で入力して、照会リンクを行うインタラクティブな
リッチクライアントタスクは、
意識して、トランザクションモード O=なし にしてみます。
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RIAは、遅延トランザクション必須ですよ。バッチタスク以外は遅延なしでは動かないはずです。
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データの書き換えをしないタスクはクラサバの場合、トランザクション無しにするようにしておりまして、リアも同様にデータの更新が生じないタスクは、トランザクション無しがいいのかな、と思いました。
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こんにちはPuです
遅延トランザクションとトランザクションと言う名前を使ってるからそのような誤解が生じるのではと
個人的には思ってます(間違ってたらごめんなさい)
自分は遅延トラン=データセットを使用するモードだと理解しています
ですのでトランザクションモード O=なしにしたらデータセットにデータが全件読み込まれないのではと
そう勝手に思ってます。
.net Frameworkでwebアプリ作る時そうでしたので
間違った理解かもしれませんが....
でわ~でわ~
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Puさん こんにちは。
コメントありがとうございます。テーブルコントロールの表示がなく
データ更新もなく
照会リンクが数個だけのインタラクティブ
なリッチクライアントタスクは
ひとまずトランザクションモード O=なし にしてみました。テーブルコントロールで表示するタスクは
N=新規の遅延トランザクション か
有効な遅延トランザクション にしてみました。今の所、全件表示されていると思われます。
iPadでも商品大分類 → 中分類 → 品名 → サイズの
親、子、孫、ひ孫タスク
弟タスクで
それぞれテーブルコントロールで1画面に5つの
テーブルコントロール表示で
操作する分をひとまず作っている所です。 -
「トランザクション」はただのワークファイルであると気軽に考えたほうが、理解がしやすいですよ。
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