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Warning IO file 'SUPPORT\html_std.jpn' cannot be OPENED

コメント

7件のコメント

  • Tanda

    iwasakiさん、

    試しに、html_std.jpnを削除したうえで、個々のプログラムをF7で実行してみましたら、ご指摘の症状を再現することができました。

    つまり、所定の場所にそのファイルが存在していないと、magic.iniでエラーが出るようですね。所定の場所には、そのファイルが存在しているとのことですので、インストール環境が壊れているのかもしれませんね。

    あるいは、ネットワーク環境で、本来は開発マシンがサーバのパスを見に行かなければならないところを、ローカルのパスを見に行ってしまっているということはありませんか?

  • iwasaki

    tanda

    コメントありがとうございます

    Magic.iniにパスの記載があるのですね

    Magic.ini のHTMLStyle の行を下記に変更したら警告が出なくなりました。

    (SUPPORT→ Supportに変更)

    HTMLStyle = Support\html_std.jpn

     

     

  • Tanda

    iwasakiさん、

    何らかの環境設定で大文字・小文字を区別する設定になってしまっているのかもしれませんね。

    あるいは、「¥」記号がバックスラッシュとして認識されず、ただの円文字の認識になってしまっている可能性もありますね。ネットワークにmacOSが混じっていたりすると、よく起きる現象です。

    macからリモートデスクトップでWindowsを操作しているとかは、ありませんか?

  • iwasaki

    リモートデスクトップは使用していません。

    macOS(PC)は無いですが、IOS(IPAD,IPHONE)はつながっています。

    ネットワークにmacOSが混じるとそのようなことが起こる可能性があるのですね。

  • Tanda

    iwasakiさん、

    はい、そうです。macOSはバックスラッシュを表す「¥」と、ただの円文字を表す「¥」と厳密に区別していまして、目で見た限りではどちらになっているのかが判別できないんです。トラブルはいつも起きるわけではないのですが、ひょんなタイミングで起こります。私も過去10年、散々苦労しました(笑

    ちなみに、iOSからリモートデスクトップでWindowsを操作しているということはありませんか?

     

  • Tanda

    iwasakiさん、

    以下、ネットからの情報です。

    -----
    macOSでは、見た目上は同じ「¥」記号に見えても、実際には以下のように区別されています:

    U+005C: バックスラッシュ(\)
    プログラミングやファイルパスで使用される文字
    日本語環境では「¥」として表示される

    U+00A5: 円記号(¥)
    通貨記号として使用される本来の円マーク
    -----

     

  • iwasaki

    tanda様

    情報ありがとうございます!

    いつも起こるわけではないというのはいやらしいですね

     

    iOSからリモートデスクトップでWindowsを操作することもないです

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