Tanda
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コメント
Tandaによる最近のアクティビティ-
yamamotoさん、 何も指定しなくても、書式だけ指定してあれば、自動的に切上げになりませんか?
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加藤聡さん、 mglock.datはどこに置いても構わないでのすが、各クライアントからは物理的にこのファイルを共有している必要があります。それぞれのクライアントが勝手なローカルのパスを指定していると、排他はまったく効かなくなりますよ。 mglock.datのパスは、動作環境で設定することができます。
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やはり、予想した通りの動きでしたね。原因が究明できてよかったです。 関数のオプションに、物理の「ダーティリード」を見に行くか、あるいは遅延の「トランザクションキャッシュ」を見に行くかの選択肢をつけてもらえると便利ですね。
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ひょっとしてこの関数は、遅延トランザクションのトランザクションキャッシュを見に行ってるのではなくて、物理トランザクションの「ダーティリード」を見に行ってるのかもしれませんね。 そのあたりをチェックしてみられると、原因が判明しそうな気がします。
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AIS川島さん、 たとえば、どのような動きが変わっていますか?
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yamamotoさん、 ViewMod() 関数が使えますよ。使い方はヘルプに分かりやすく書いてあります。
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「更新」ボタンをちょっと地味にしてみました。このような変更は、ChatGPTに頼めば2秒でやってくれます。
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mariさん、 ちなみに、「メモリテーブル」と「遅延トランザクション」というのは、このような用途においては、やっていることはほとんど同じです。 「メモリテーブル」を使った場合は、毎回バッチでデータを書き戻してやる必要があるのですが、「遅延トランザクション」を使った場合は、Magicが書き戻し処理を自動で行なってくれますので、プログラムが大幅に簡潔になります。
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mariさん、 あと、補足ですが、「メモリテーブル」というのはあくまでメモリ上に展開されているだけのテーブルですので、Magicを再起動したりすると、自動的に全部消えますよ。
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mariさん、 画面に表示されていたレコードが「消える」という現象は次の2つが考えらます。 1. 画面上、表示がなされていないだけ。2. レコードが物理的に削除された。 どちらに該当するかは、データリポジトリでテーブルをオープンして確認してみるといいですよ。