Tanda
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コメント
Tandaによる最近のアクティビティ-
mnさん、 プログラムの構造がよく見えてないかもしれませんが、照会リンクはリンクの位置付けと同時に、リンク先のテーブルのカラムでも、更に範囲指定することができますよ。 趣旨が外れていたらすみません。
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神楽彪さん、 あと、最初にバッチでワークに放り込んで、それをオンラインで表示するというやり方もありますね。 ただし、この方法だと修正があった場合に、あとでそれを書き戻すという手間が掛かりますね。
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神楽彪さん、 ルートタスクでは、検索条件を入力するだけのオンラインタスクとし、そのあとバッチタスクで集計をさせ、バッチが終了するタイミングで、テーブル表示にするというのはいかがでしょうか。
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だいずさん、 メインメニューからでも同じことですよ。デバッグ実行しているうちに、どれがオリジナルだったか分からなくなってしまいますから。
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だいずさん、 というか、これが開発版で効いてしまったら、F7で実行するたびにフォームが異なるという現象が起こり得てしまい、どのフォームがオリジナルだったのか、分からなくなってしまうからです。
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だいずさん、 反対ですよ。「フォーム状態の維持」は開発版では効きません。実行版にデプロイしてはじめて有効になります。
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Sun niharaさん、 フォームのレイアウトは結構いちばん手間と時間がかかりますね。同情いたします。
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Sun niharaさん、 上にも書きましたが、フォーム特性の「フォーム状態の維持」を「No」にしてやれば、フォーム変更はその場限りで、あとは一切、記憶されなくなりますよ。 フォームを毎回りセットしたいのでしたら、これが一番簡単ですよ。 だいずさん、 プログラム修正前に維持されていたフォームが、ゴミデータとして残っているのかもしれませんね。
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だいずさん、 パラメータは、FormStateClear('') ではなく、FormStateClear(' ') ですよ。
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KMさん、 すみません、私が早とちりしていた部分がありましたので、補足させていただきました。 今のMagicは、遅延トランザクションがデフォルトになっているだけの価値はありますね。 物理トランザクションは、入れ子構造にすることができないところが残念です。