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テーブルコントロールでの表示可否について

コメント

7件のコメント

  • Sun nihara

    例えば、明細の一覧で削除済みを表示するチェックボックスを作って
    チェック入れた時にのみ削除フラグ=1の行も表示するとした場合
    親タスクに明細の範囲式を制御する変数を作ってそれで表示非表示の制御
    チェックボックスがついたら親のフラグ更新してビュー再表示するていうことをよくやります

    でも最近は、RangeAddという関数が増えているのでそれを使ってみるのもよいかと思います
    あまり使ったことないのでヘルプをご参照ください

  • mn

    ありがとうございます
    この時の削除フラグはメインソースの項目ですか?

  • Tanda

    mnさん、

    プログラムの構造がよく見えてないかもしれませんが、照会リンクはリンクの位置付けと同時に、リンク先のテーブルのカラムでも、更に範囲指定することができますよ。

    趣旨が外れていたらすみません。

  • nkmt

    mnさん
    照会リンクの項目の範囲に CndRangeを書くのもいいと思います。
    範囲小に Cndrange(チェックボックス, 0)
    範囲大に Cndrange(チェックボックス, 9999)とか。(数字なら)

    他にも方法は有りますが一例として。

  • mn

    みなさまありがとうございます

    今回はチェックボックスの値によって、リンク先の項目すべてか値があるもののみ抽出かを切り替えることがしたかったです

    結果的にタスクの範囲式に式を設定して実現しました

  • Sun nihara

    mnさん
    すいません通知見落としてました
    >この時の削除フラグはメインソースの項目ですか?
    YESです!

    DBとか件数とか環境状況にもよりますが、タスクの範囲式は遅いことが多いのと
    クロスリファレンスにかかりづらいので
    nkmtさんお仰る方法がおすすめですよ

  • Tanda

    Sun niharaさん、mnさん、

    タスクの範囲式もデータビューの範囲も、キーが効いていなければ遅くなるのは同じです。
    パフォーマンス的にはどちらも同じですね。

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