xpa4.61 ブローカモニタ 5115、RGRB.INIは6315
xpa 4.61 RIA モバイルをインストールしました。
ブローカモニタを起動すると Localhost 5115
mgrb.iniには ブローカポート 6315 とあります。
これって変でしょうか?
また後で自分で調べます。正しいやり方を。失礼しました。
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ログオン画面にはsql Serverのデータを読んでいないのですがその状態だと
iPadでインタラクディブなRIAタスクは起動される。その後、DBアクセスタスクに行くと、エラー -197
ログオン画面にsql Serverのデータを照会リンクすると
iPadでインタラクディブなRIAタスクは起動しようとすると
RIAタスクの画面は表示されず、エラー -197になります。
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ゲートウェイログです。
<-1> 11/05/2021 14:26:45.704 [Error ] - ロックファイルがオープンできません.データソース: MST会社 >> Application: "\\192.168.0.151\hogehoge", Program: "メインプログラム.取得_自社締日".
<-1> 11/05/2021 14:26:45.736 [Error ] - ロックファイルがオープンできません.データソース: MST拠点判断 >> Application: "\\192.168.0.151\hogehoge\", Program: "メインプログラム.自拠点取得、ユーザー別設定". -
上にも書きましたが、SQLServer起動のアクセス権限をチェックするといいですよ。
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ISHIJIMA様、Tanda様
いつも大変お世話になりありがとうございます。
大変お騒がせしました。一応解決です。
ecfフォルダがアクセス許可が
エブリワンで 読み取りのみチェックが付いておりました。変更もチェックを付けたらmglock.datも作成され
照会リンクのデータも読めました。前回はここではつまずかなかったのですが。
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サービス → MRB → プロパティ → ログオンでしたかね、
ここもある所からアドバイスをもらい変更しました。
以前は触った所ではありませんが。
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> サービス → MRB → プロパティ → ログオンでしたかね、
そこでもいいと思いますが、たしかSQLSever側でもっと簡単に設定できたはずです。
ちょっと今、手元にiOS RIAのセミナー教材がないので詳細が確認できませんが、どこかに設定箇所があるはずです。これはSQLServer側のセキュリティ強化でデフォルト設定が変わったためです。
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そうです。mglock.datが作成できず、照会リンクなどのタスクでこけていたようです。
要注意点を忘れてしまうんですよね。まとめた資料が行方不明とか・・・。
日々に追われて・・・ -
インストール順番のスクショだけでは駄目だし、現場ではそれも完全には出来ませんし。
隣県への日帰りだったので解決して良かったです。皆さんにお世話になってます。ありがとうございました。
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Microsoftはセキュリティを強化するのはいいですけど、もっとわかりやすいところに明記されていたらと思うことがありますね。
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スクショも中途半端なものでは駄目ですね。これでもかとウンザリするくらいあってこそ、誰にでも理解されますね。
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たしか、SQLServerでこの仕様が変わったのは、SQLServer2012からだったと記憶しています。ちょうどその日はセミナーのまっただなかで、一時パニックに陥りましたが、お昼休みを返上して、原因究明にたどり着けたことを記憶しています。
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セミナーを長くやっていると、まさに修羅場の連続です(笑
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コメント
42件のコメント