デバッグ、ブレイクポイント、レコード後処理等が無い
バッチタスクで、レコード毎にブレイクポイントを設定したいけど、
レコード前処理、レコード後処理ともに、1行も記述が無い。
そんな時は、レコード後処理を追加して
アクション DELAY(1)といった記述をし
ブレイクポイントを設定して、デバッグするなどしています。
皆様も同様でしょうか?
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私も気になってました。
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なるほどですね。削除バッチなら、レコード後処理に記述しない事がありますね。削除対象レコードの値を見たいから、ブレイクかけたい、とかそういった時ですね。
修正バッチは、大抵レコード後処理には記述しませんもんね。
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先程は書き間違えました。修正バッチは、大抵レコード後処理に記述しますね!が正解です。
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そういえば、削除バッチがありましたね。
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私もtandaさんとishijimaさんに指摘されるまで気付きませんでした。
今夜はtandaさんメルマガを拝見して色々学びたいと思います。(^^)
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実は今、MacBookを買い替えようと考えているのですが、息子に注意されたことがあります。
新製品のMacには、IntelのCPUを搭載したものとApple独自のCPUを搭載したものの2種類があるそうです。
パフォーマンスは圧倒的にApple独自製品のほうが高いのですが、BootCampでWindowsも動かそうとするなら、Intel搭載にしたほうがいいらしいです。マジッシャンにとっては、Magicを動かす必要もありますので、悩みの種になりますね。
将来的にもし、会社でMacが必要になるようなことがあったら、この点を留意されるといいと思います。ご参考までに。
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マックでビルドもしなきゃなりませんのでマックも買わなきゃと思ってます。情報ありがとうございます。
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連載の最新号ではxpa 4.6.1 + iOS13 + Xcode11の環境の解説を行っていますが、そのあとはxpa 4.6.1 + iOS 14 + Xocde12について書こうと思っています。
でもひょっとすると、その頃にはxpaも次のマイナーバージョンアップが出ているかもしれませんね。
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