エラー R=復帰
エラー W=警告
エラー E=エラー は使った事がありますが
dbMAGIC V8からマイグレーションしたxpa3のソースには
エラー R=復帰 になっている物があります。
エラー R=復帰 は1度も使った事がなく、価値も理解していないのですが
これはどういった場合に、真価を発揮するものなのでしょうか?
-
ISHIJIMA様 ありがとうございました。
私もRMコンバーターを実行する際、あまりよくオプション選択せずにその後のソースをよく吟味しませんでした。
また次回マイグレーションする時は気を付けたいと思います。
-
ヘルプを見ると、「R=復帰」は「以下のロジックユニット内でのみ有効です」と書いてありますので、この辺りがみそでしょうね。つまり、インタラクティブタスクがメインですね。
[イベント(ユーザ、システム、内部、タイマー、式)]
[コントロール前]
[コントロール後]
[コントロール検証] -
確かに、レコード後、タスク前などではエラー R=復帰は選択できないですね。
-
そうですね。
サインインしてコメントを残してください。
コメント
4件のコメント