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データビュー:SQLコマンドの時、マルチマーキング

コメント

18件のコメント

  • ISHIJIMA

    キャッシュ範囲がNOだとマルチマーキングができないみたいです。

    SQLコマンドの場合、そのあたりの設定はどうなっていますか?

  • nkmt

    アドバイスありがとうございます。
    タスク特性 → キャッシュ範囲:無し

    SQLコマンドのデータに対して、照会リンクも3本つけてまして、それらデータもキャッシュ無し

    テーブルコントロールの特性 → マルチマーキング:True

    ですがマルチマーキングは出来ないようです。

     

    SQLコマンド改め事前にメモリWFに書き出した結果を、オンラインタスクのメインソースにする事を

    検討したいと思います。

  • ISHIJIMA

    SQLコマンドを利用しないのでテストできないのですが

    SQLコマンドを利用してキャッシュ範囲を位置とか位置とデータにすることができないという事でしょうか?

  • nkmt

    事前にWF集計した結果をオンラインタスクに表示するよう改め

    マルチマーキング出来るようにしました。

    RIAでもマルチマーキング出来るといいんですけどね。

  • nkmt

    >SQLコマンドを利用してキャッシュ範囲を位置とか位置とデータにすることができないという事でしょうか?

    ISHIJIMA様、出来ました。(10/15 9:04 追記:P=位置 にしました。)

    そしてSQLコマンドのままでもマルチマーキング出来ました。

    また忘れてしまうのでどこかにメモしておきます。
    大変お世話になりました。
    ありがとうございました。
    改造した分は元に戻しておこうと思います。
    WF要らず、WF集計タスクなど不要でシンプルになるので。

  • ISHIJIMA

    良かったです。

    マルチマーキンクでキャッシュ範囲設定ではまった事があったので・・・・

  • ISHIJIMA

    RIAでもできるといいですね・・・・

    一票

  • tanda

    RIAでマルチマーキングができないのは、チャンクの問題が絡むからなのでしょうね。

    オンラインタスクはDBから直接レコードを引っ張ってきて画面表示しますが、RIAはチャンク単位でレコードを引っ張ってきますので。

     

  • nkmt

    Tanda様 解説ありがとうございます。

    実はよく私は意味がわかっていないのですが、50件とか100件とか表示に必要な分を

    xml?で運んでくるとかなんかそんな感じで、マルチマーキングは適さないのでしょうね。

     

    マルチマーキングは、1番上でマークして
    ctrl+end+クリックとか、操作方法の成語はさておき

     全てマーク

    とかした日にゃ、大量データを マルチマークの対象です! と認識しなきゃ
    いけないので、RIAはなかなかそこには不向きなのでしょうね。

    という予想に至りました。Tandaさんありがとうございました。

    マルチマークは便利なんですよね。
    特定条件で商品一覧を表示して、ここからここまでを補充発注しなさい!

    といった作りを実現し易いので。

  • nkmt

    やっぱりRIAじゃなくて、クラサバで今後も作った方が私の場合はいいのかなと思います。

  • tanda

    Windowsがエンドユーザデバイス用のOSとして生き残る限りは、それで大丈夫だと思いますよ。ただ、最近の学生や若い人たちは、Windowsなんて触ったこともないっていう人が驚くほど増えていますね。こういう人たちが社会に出てくるとどうなるんでしょうね。

  • tanda

    > とかした日にゃ、大量データを マルチマークの対象です! と認識しなきゃ
    > いけないので、RIAはなかなかそこには不向きなのでしょうね。

    これに関しては、ヘルプに次のような記載があります。

    -----

    受け取ったレコードデータは、ローカルキャッシュとしてクライアントに蓄積されます。エンドユーザがテーブルの先頭か末尾に移動した場合、ローカルキャッシュはクリアされ、1回の処理分の100レコードのみが格納された状態になります。

    -----

  • nkmt

    Tandaさんありがとうございます。
    お客様の事務所内で受発注、入荷、出荷、売上、請求などのシステムを作る事が多く

    各々机に設置したPCでそれら業務をお使い頂いています。
    なのでクラサバ実行版が今は向いているのでしょうね。

    ですが、iPhoneなどでBlurtooth接続赤外線スキャナで(カメラを使うスキルは無いので)

    バーコードを読み基幹業務の商品マスタ品名が表示され、補充発注や入荷、棚卸に活用出来て

    おります。事務所内であっても、モバイルRIAの活躍のシーンは私の場合でも増えそうです。
    事務所の商品棚で使うとか。

    ※同じ話を何度か書いているかもしれません。すみません。


  • nkmt

    > ローカルキャッシュはクリアされ、・・・・

    なるほどですね。そうですよね。保持してたらメモリ食いますもんね。

  • tanda

    たしか、東大なんかも学内のパソコンをすべて、WindowsからMacに切り替えたというようなニュースを読んだことがあります。

    こういう学生たちが学校を卒業して社会に出たら、どうなるんでしょうね?Winodwsの操作法からまず覚えてもらう、なんていう時代錯誤の笑い話しになりかねないですね(笑

     

  • nkmt

    Macは F1キー、F2キー・・・なんて無いのでしょうね。
    代わりの機能はあるでしょうが。こんなレベルですみません。

    このシステムやたら、ファンクションキー押すんですね!とか言われそう。

    私なんか逆でMacをまともに扱う事すらできないですね。

  • tanda

    Magic RIAクライアントは、Macには対応していないから大丈夫ですよ。対応しているのは、Windows、iOS、Androidの3つです。

    Magicは、今後もMacには対応する予定はないと思います。Magicの今後のインフラは、上記のRIA以外は、完全にHTML5ブラウザ環境ですね。

  • tanda

    スマホの2大市場はiOSとAndroidですから、Windowsを知らない若い世代が社会人になっても、Magic RIAにとっては安泰ですね。

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