次期ソフト開発をクライアント実行版にするか、WindowsRIAにするか検討中です。
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「Administrator」というユーザ名自体が狙われやすくて危険なユーザ名ですから、このユーザ名を抹消する人も多いようです。
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> このユーザ名を抹消する人も多いようです。
ただし、これを行う場合はあくまで自己責任でやってください。いろいろ副作用も出るかと思いますので、それを確認した上でですね。
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サーバーを起動して、イベントビューアーを見てみると
1分間に失敗の監査が24個も増えています。
ある知り合いに、先週、サーバー再インストール前に、RIA稼働を試してもらいました。
その知り合いは外国にも知人がいる方で。
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失敗の監査 ログン アカウント名 绠$悊鑰 とか
ÃƑ¦ÃƑ¼Ã‚¶ÃƑ¼ とか。
ソース ネットワーク アドレス: 121.241.184.36
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IISを停止し、SQL Serverも停止したら、失敗の監査が増えなくなりました。
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でもやはり 失敗の監査 ログオン は定期的に増えます。
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ここら辺りのセキュリティ設定は、20年前とほとんど変わっていませんので、常に基本的な設定を心がけることが何より重要ですね。
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nkmtさん、セキュリティが強固なクラウドをお望みでしたら、富士通クラウドをお勧めしますよ。
富士通クラウドの初期設定は、仮想ルータレベルでインバウンドもアウトバウンドもすべてのポートがクローズされておりまして、インスタンスの管理者でさえ、そのままでは何もできない状態になっています(もちろん設定を変えることはできますが)。セキュリティを最優先にしたいユーザさんには打って付けですね。
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tandaさん ありがとうございます。
開発環境も備える富士通クラウドという印象があり、それは月額が高価なイメージがありまして。
実行環境のみのご提供があるのかも知りませんが、それだ開発環境と比べ随分お安いのでしょうね。
※調べもしないで投稿しております。
セキュリティは高いのを望みます。先程さくらVPS Windowsを見たら、咲良とかAKARIとかYUIといった名前で
Windowsログオンを試みたログがあります。
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富士通クラウドも普通のクラウドですから、さくらVPSと全く同じですよ。
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富士通クラウドもアタックされるとすれば、それは同じなんですね。
インターネットにつながっているだけのオンプレミスの客先サーバーは
失敗の監査 ログオンは一つもありませんでした。
そういった物なのでしょうね。
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ルータにしかグローバルIPが割り振られていない環境では、それより先に入ってこれないわけですから、そうなりますよ。
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コメント
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