xpa4.6 サンプルプロジェクト、RIAのPG等の起動ができない
昨日xpa4.6をインストールしてみました。
インストール時に、Magicの説明でNode.jsも入れるよう画面に出ましたので
リンク先通り入れてみたつもりです。
Web Clientサンプル を起動。
ブローカーを見るとStatusは、Studio Mode
Web ClientサンプルのプログラムをF7押すと
ブローカーのStatusは、Available に変わり
エラーも出ない、音も鳴らない、変化無し。
Web Clientサンプルは終了させて
RIA逆引きサンプル を起動。
Main MenuというプログラムでF7
エラー音が10回鳴り
8:16:49 Web Exception
http://sy-60.会社のドメイン名.local:80/Magic46Scripts/MGrqispi.sll
リモートサーバーがエラーを返しました:(500)内部サーバーエラーです
Do you wish retry connecting?
何がいけないかアドバイス頂けませんでしょうか。
同じPCでxpa3.2だとRIAのPGをF7実行できます。
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Tanda様 ありがとうございます。また金曜日に試してみる予定です。
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お陰様で、データをAPG表示するのに成功しました。
Webアプリケーションの生成はおそらくhtml等を作っているのだろう、
ng serve はロジックを作っているのだろう、と手探りです。
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いいですね!
次は、Visual Studio Codeからのデバッグ実行ではなくて、IISからの正式実行へのステップですね!
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> Webアプリケーションの生成はおそらくhtml等を作っているのだろう、
「Webアプリケーションの生成」はAngularプロジェクトの生成を行う作業です。
> ng serve はロジックを作っているのだろう、と手探りです。
「ng serve」はAngularプロジェクトを仮ビルドして、Node.js上でデバッグ実行させるコマンドです。
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修正モードに変えるとデータの登録、変更も出来るので面白いですね。
次回は、メニューPGをスタートPGにして、そこからマスタメンテPGを開く。
得意先コードを入力したら、得意先マスタの得意先名が表示される。
マスタに存在しないコードを入れたら、エラー表示。
F5?キーか検索ボタンを押すと、得意先マスタ選択画面が表示されて、そこで
選択すると、元の画面に戻ってきて・・・・みたいなオンラインタスクではごく当たり前な事が
出来るのか試す予定です。
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Magicのすごいところは、同じタスク定義でクラサバでもRIAでもWebClientでも動くことを目指しているところですよね。
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しかも、クラサバはWindowsでしか動かなかったのですが、RIAはiOSでもAndroidでも動くし、WebClientに至ってはHTML5が動く環境ならOS問わず、っていう進化がすごいです。
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WebClientは、コントロール前とコントロール後はありますが、コントロール検証は無いんですね。
複数項目で矛盾チェックをするような場合は、レコード後処理の最初でやるとかですかね。
Mgxpa_Getting_Started_WCL.pdf は一通り目を通したので、別のpdfも参照にしたいと思います。
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Webアプリはコントロール名経由でデータの受け渡しをしていますので、マウスをクリックしたときに該当コントロールの上空を通過したか否かが判定できないのでしょうね。
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オンラインタスクでもコントロール検証は使わずに、V=項目 変更でエラーチェックしている人もいるんですね。
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「コントロール検証」がなかった頃からの移植では、みなそうなっていると思いますよ。
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