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xpa4.6 サンプルプロジェクト、RIAのPG等の起動ができない

コメント

41件のコメント

  • nkmt

    Tanda様 ありがとうございます。また金曜日に試してみる予定です。

  • nkmt

    お陰様で、データをAPG表示するのに成功しました。

    Webアプリケーションの生成はおそらくhtml等を作っているのだろう、

    ng serve はロジックを作っているのだろう、と手探りです。

     

  • Tanda

    いいですね!

    次は、Visual Studio Codeからのデバッグ実行ではなくて、IISからの正式実行へのステップですね!

  • Tanda

    > Webアプリケーションの生成はおそらくhtml等を作っているのだろう、

    「Webアプリケーションの生成」はAngularプロジェクトの生成を行う作業です。

    > ng serve はロジックを作っているのだろう、と手探りです。

    「ng serve」はAngularプロジェクトを仮ビルドして、Node.js上でデバッグ実行させるコマンドです。

     

  • nkmt

    修正モードに変えるとデータの登録、変更も出来るので面白いですね。

    次回は、メニューPGをスタートPGにして、そこからマスタメンテPGを開く。

    得意先コードを入力したら、得意先マスタの得意先名が表示される。

    マスタに存在しないコードを入れたら、エラー表示。

    F5?キーか検索ボタンを押すと、得意先マスタ選択画面が表示されて、そこで

    選択すると、元の画面に戻ってきて・・・・みたいなオンラインタスクではごく当たり前な事が

    出来るのか試す予定です。

  • Tanda

    Magicのすごいところは、同じタスク定義でクラサバでもRIAでもWebClientでも動くことを目指しているところですよね。

  • Tanda

    しかも、クラサバはWindowsでしか動かなかったのですが、RIAはiOSでもAndroidでも動くし、WebClientに至ってはHTML5が動く環境ならOS問わず、っていう進化がすごいです。

  • nkmt

    WebClientは、コントロール前とコントロール後はありますが、コントロール検証は無いんですね。

    複数項目で矛盾チェックをするような場合は、レコード後処理の最初でやるとかですかね。

    Mgxpa_Getting_Started_WCL.pdf は一通り目を通したので、別のpdfも参照にしたいと思います。

     

  • Tanda

    Webアプリはコントロール名経由でデータの受け渡しをしていますので、マウスをクリックしたときに該当コントロールの上空を通過したか否かが判定できないのでしょうね。

  • nkmt

    オンラインタスクでもコントロール検証は使わずに、V=項目 変更でエラーチェックしている人もいるんですね。

     

  • Tanda

    「コントロール検証」がなかった頃からの移植では、みなそうなっていると思いますよ。

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