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アプリケーションサーバー起動ができない

コメント

19件のコメント

  • Tanda

    モニタリングしようとしているポート番号が違っているということはありませんか?ポート番号は、ブローカーモニターのプルダウンメニューから「オプション」→「MRB一覧」で確認できますよ。

  • nkmt

    tandaさん、ISHIJIMAさん いつも大変大変お世話になっております。ありがとうございます。
    結果的にアプリケーションサーバー起動できました。
    サーバー再起動前がCPUが100%になっていました。
    サーバー再起動後も10分ぐらいアプリケーションサーバー起動できなかったのですが
    ここに投稿後、なぜかわかりませんがアプリケーションサーバー起動できました。
    mgerror.logも生成されていないし原因がなんなのかさっぱりわかりません。
    ごめんなさい。

  • nkmt

    RIAServer2.5フォルダにある BrokerActivity.log の更新日時は2019/6/17になっており
    中身は以下しかありませんでした。
    4000   11:37:17,2975867600 17/06/2019 Startup  (Version Magic xpa 2.5b, build Jan 22 2015)
    4000           ,2975947019 17/06/2019   BrokerPort      = /5715
    4000           ,2975947171 17/06/2019   ReLoad          = TRUE
    640    11:44:56,477156259 17/06/2019 Startup  (Version Magic xpa 2.5b, build Jan 22 2015)
    640            ,477256001 17/06/2019   BrokerPort      = /5715
    640            ,477256175 17/06/2019   ReLoad          = TRUE
    4960   13:37:37,478923375 18/06/2019 Startup  (Version Magic xpa 2.5b, build Jan 22 2015)
    4960           ,479112962 18/06/2019   BrokerPort      = /5715
    4960           ,479182990 18/06/2019   ReLoad          = TRUE
    4864   14:13:15,501119005 18/06/2019 Startup  (Version Magic xpa 2.5b, build Jan 22 2015)
    4864           ,501373857 18/06/2019   BrokerPort      = /5715
    4864           ,501374153 18/06/2019   ReLoad          = TRUE
    440    14:50:53,502363104 18/06/2019 Startup  (Version Magic xpa 2.5b, build Jan 22 2015)
    440            ,502609282 18/06/2019   BrokerPort      = /5715
    440            ,502609547 18/06/2019   ReLoad          = TRUE
    4144   09:40:27,512603165 26/06/2019 Startup  (Version Magic xpa 2.5b, build Jan 22 2015)
    4144           ,512840284 26/06/2019   BrokerPort      = /5715
    4144           ,512840547 26/06/2019   ReLoad          = TRUE
    4596   12:19:08,513879360 09/07/2019 Startup  (Version Magic xpa 2.5b, build Jan 22 2015)
    4596           ,514182175 09/07/2019   BrokerPort      = /5715
    4596           ,514182434 09/07/2019   ReLoad          = TRUE


  • Tanda

    そのマシンにはMagicの他のバージョンがインストールされているっていうことはありませんか?ブローカーモニターは複数バージョンのMagicを一元管理することができるので、ポート番号も切り替えて表示させることができるようになっています。開発版とサーバ版を同居させることもできます。

    この機能は便利である反面、普段この機能を利用されていないユーザにとっては、かえって複雑に感じることもありえますね。

  • nkmt

    xpa 2.5 RIA Mobile と
    uniPaaS V1 Plus Client がインストールされています。

  • nkmt

    私がセットアップしたサーバーではないのですが
    MRB一覧を見ると
    Local Broker    localhost    5115
    2.5                    SeverXX   5715 と表示されています。

  • Tanda

    そうすると、後書きサーバがデフォルト表示になっている可能性がありますね。

  • nkmt

    MRBの停止、MRBの起動はすぐ出来ますが
    サーバー再起動、Windows起動後は10分ぐらいはかかると思った方がいいのでしょうか?

  • Tanda

    ブローカーサービスはデフォルトで4分くらいのDelayが入っているバージョンがあるはずです。

  • Tanda

    遅延起動であれば、ブローカーサービスの表示が「(遅延)」と表示されているはずですので、これの「開始」を確認してからでないとアプリケーションは起動できないですね。

    そもそもこの「遅延」は、古いバージョンのライセンスサーバの立ち上がりを待つためのものでしたので、今は不要なはずです。

  • nkmt

    イベントビューアーを見てみました。以下のエラーログがありました。
    お客様からトラブルの電話連絡がある8分前の13:14に
    障害が発生しているアプリケーション名: MgxpaRuntime.exe、バージョン: 2.5.0.433、タイム スタンプ: 0x55152e58
    障害が発生しているモジュール名: KERNELBASE.dll、バージョン: 10.0.14393.5006、タイム スタンプ: 0x621ef311
    例外コード: 0xe0434352
    障害オフセット: 0x000dc732
    障害が発生しているプロセス ID: 0x38c38
    障害が発生しているアプリケーションの開始時刻: 0x01d844b5cd1ac8e7
    障害が発生しているアプリケーション パス: C:\Program Files (x86)\Magicxpa\RIA Server 2.5\MgxpaRuntime.exe
    障害が発生しているモジュール パス: C:\Windows\System32\KERNELBASE.dll
    レポート ID: 49c353a5-284a-4162-bd37-6155c35c33f5
    障害が発生しているパッケージの完全な名前: 
    障害が発生しているパッケージに関連するアプリケーション ID: 
    があり
    13:55まで19個同様のエラーイベントログがありました。

  • nkmt

    サービス → Magic xpa 2.5 Broker をプロパティで見たら
    スタートアップの種類は 自動(遅延)ではなく 自動 になっておりました。

  • nkmt

    > Magic xpa 2.5 Brokerが使われていないのではないでしょうか

    スタート → uniPaaS Client V1 Plus を選んでも、ブロカーらしいものは無いです。
    ご質問に対して私の回答は正しいでしょうか?

  • nkmt

    別のお客様で xpa 4.6.1 RIA Mobileの所は、BrokerActivity.log に沢山書き込まれていました。
    今回のxpa 2.5b の所は前述の通り、書き込まれておりませんでした。

  • nkmt

    本日再発しました。前回は10分後ぐらいに自然と直りましたが今回はまだ直っていません。

    MRBの起動アイコンをクリックしても、DOS画面がすぐ消えます。

    原因不明なので後でサーバーを再起動してもらいます。

     

  • nkmt

    ISHJIMAさん ありがとうございます。
    サーバー再起動してもモバイル使えないとの事でした。

    リモートで客先サーバーを拝見しMRBの停止アイコン押すなどしてたら、
    5115 という数字が見えて、その後操作してたらMagic xpa Broker Monitorに
    アプリケーションが表示されました。以下の#2の分だと思います。

    お客様はもう今の時間不在なので、モバイルの起動をお試し頂けないのですが
    おそらく解決したのだと思います。

    MRB一覧を表示すると
    #1 Local Broker localhost 5115
    #2 2.5     xxxxxsv 5715 と表示されています。

    このお客様とは別の4.6のお客様が2件あり、2件とも
    #1 Local Broker localhost 6315 の1つだけでした。

  • nkmt

    お世話になってます。

    6月22日の時は別のお客様でした。
    新サーバーに断りなく2.4を入れてしまい、その後、私の方で正しい
    2.5を入れましたがその時は、私がライセンス名を間違えておりました。
    LicenseFile = 744@ITAxxxx-SV04 の部分が I(アイ) が1文字多くて
    LicenseFile = 744@IITAxxxx-SV04 となっておりました。

    今回の件はそのお客様とは別で
    もしかすると前任者がuniPaaS V1 Plus を入れた時にRIAも入れてしまったのですかね。

  • nkmt

    今回のお客様とは全く関係ありませんが、Magic開発版をインストールするにしても
    フルオプションでインストールする人とか、標準でインストールする人もたまにはいますからね。
    今回のこのお客様は、以前固まると言ってたサーバーです。
    どんなインストールをしたのかわからない部分もあります。
    uniPaaS V1 Plus 実行版、RIA Server 2.5、まいと~くFAX、ターミナルサーバーが動いています。
    まいと~くFAXを定期的に終わらせてまた起動するようにしてからサーバー固まる事件は起きていません。

  • Tanda

    MRBは複数のバージョンのMagicや複数の製品のMagic、さらには複数のアプリケーションを一元管理できますので、ブローカーモニターに複数行が表示されても不思議ではありませんよ。誰かがインストールしているのだと思います。

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