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MagicXPA4プロジェクトへの既存Btrieveテーブルの取り込み方法

コメント

7件のコメント

  • Tanda

    津久井さん、

    Btrieveのバージョンと、xpaで使用するDBの名称(Btrieveの上位版の名前)とそのバージョンを明記されると、コメントが付きやすいかもしれませんね。

  • 津久井空

    Tanda様。

    コメントありがとうございます。

    Btrieveのバージョンは6、PSQL V13環境で使用しております。

  • Tanda

    津久井さん、

    Btrieveの環境がもう無いので実際の確認ができないのですが、Btrieve 6.15以降ならPSQL v13で直接読み込みができそうですね。ただし、PSQL v13側で「Btrieve API互換モード」を有効にする必要があるみたいです。

    ちなみに、6.15より古いバージョンですと、一旦、6.15で開いて、保存し直す必要があるみたいです。

    実際にその環境がある人からレスがあるといいですね。

  • 津久井空

    自分の記述が間違えていたかもしれません・・・。

    PSQL V13 Magic XPA4のプロジェクトで、テーブルリポジトリで一旦つくったBtrieveテーブルなのです。

    このテーブルに対して、ASP.net アプリからアクセスさせるためにDDFビルダーでDDFを作った後、あやまってXPA4側のプロジェクトの当該バージョンを削除してしまいました。

    XPA4とASP.net両方からアクセスする必要があります。

    XPA4のプロジェクトのテーブルリポジトリに、再度このテーブルを登録したいのです・・・。

     

  • Sun nihara

    SQL経由なら定義取得でワンチャンいけるかな、とか思いましたけど
    どちみちDDF見ながらテーブルリポジトリ打ち直すくらいしかないんじゃないでしょうか

  • Tanda

    津久井さん、

    Btrieveファイルは、基本的にカラム単位の区切りはありませんので、1レコード分の適当な長さのカラムを定義してデータを読み込み、あとからカラム単位の長さに区切ってやっても調整ができますよ。昔はこれをよくやったものです。

  • 津久井空

    Sun nihara様、Tanda様。

    ありがとうございます。

    そこまでカラム数がないので、DDF見ながらリポジトリ打ち直すことにします・・・。

     

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