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データビューで異なるテーブルのフィールドを比較する方法

コメント

7件のコメント

  • Tanda

    iwasakiさん、

    プルダウンメニューの「タスク環境」→「範囲位置付」→「式」で、「範囲式」をズームして、下記の式を記述してみてください。

    「行番 = 進捗」

     

  • iwasaki

    Tanda さん

    いつもありがとうございます

    できました!とても助かりました!

     

  • マグル

    私なら以下の理由で位置づけにします。
    位置づけ出来る+DBに送信される+PGの見やすさ(範囲式開かないと見えないのが嫌)

    SQLでINNER JOINを使用しているのであれば、結合リンクかと思います。
    取得結果が違うので。

    以下、ヘルプ抜粋
    範囲式は、次の場合に必要になります。
     範囲基準が、カラムの[範囲下限]と[範囲上限]だけで定義できないような複雑な場合。
    [範囲式]はデータベースには送られません。Magic xpaは、データベースから取り込まれたレコードをフィルタリングします。

  • iwasaki

    マグル さん

    コメントありがとうございます。

    結合リンクと位置付で期待した結果になりました!

    確かに、データビューだけで定義できるので分かりやすいです。

    アドバイス、とても助かりました!

     

     

  • Tanda

    マグルさん、

    あ、いいアイデアですね!
    ISAMでは使えませんが、元のプログラムが SQL で Inner Join されてますからね。

  • マグル

    iwasakiさん、Tandaさん、

    私はISAMというのを使ったことないので分からないですが、
    方法に関わらず出来ればなんでもよいとも思います。

    私はまだ経験年数も少ないマグルなのであれですが、色々知ってらっしゃる大魔法使いの方々は凄いなと思います。

    ルーモス

  • Tanda

    マグルさん、

    ISAMとは、Pervasiveとか、Btrieveとか、Actian Zenという商品名で呼ばれるものです。

    Magicは、初期のころはこれらのISAM DBが主流だった時代がありまして、今でもMagicでこれらのDBを使われて人は多いと思います。

    私はなるべくSQLへの移行をお勧めしております。最近のMagicは、SQLでしか利用できない機能も増えてきておりますし。。。

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