(質問ではありません)ユーザーイベントにもロジックにも画面にもパラメータを定義出来るのを知りませんでした。
イベントテーブルにユーザーイベントを定義
そこに パラメータ を定義出来るのですね。
使ってきませんでした。
ロジック → イベント
イベント内ローカルV=変数 は多用してきましたが
項目 P=パラメータ も定義出来るのですね。
イベントテーブルに定義したパラメータと
ロジック → イベントのパラメータと
型、数は一致させないといけないようですね。
そして、画面にボタンを配置し、
そのボタンのイベントに
ユーザーイベントを設定し
パラメータ も指定出来るのですね。
知りませんでした。便利。面白い。
※イベントテーブルにも
ロジックにも
パラメータを定義しないといけないのが
ちょっと煩わしく感じました。
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画面に印刷ボタンと
プレビューボタンを定義して、
両ボタンに同じユーザーイベントを定義。
印刷ボタンにはパラメータに1を
プレビューボタンにはパラメータに2を定義する事で
ロジックがシンプルになった気がしました。 -
結局今回は以下の組合せは利用しませんでした。
・ユーザーイベントを定義し、そこにパラメータ変数定義
・ロジックにイベントを定義して、そこにもパラメータを定義
・画面上にそのイベントを定義したボタンを定義して、パラメータ設定マルチマーキングと組み合わせたら、うまく活用出来ませんでした。
・パラメータ無しのユーザーイベントを定義
・印刷ボタンに、そのイベントを設定
・プレビューボタンにも、そのイベントを設定
・ロジックイベントでは、LastClicked()でどちらが押されたのか
判別するようにしました。 -
外部デバイスとのやり取りなんかするときは、パラメータが必須ですね。
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弊社のバーコード読み取りライブラリは、読み取った値をiPhoneからパラメータで受け取って処理する作りになっています。
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