メインコンテンツへスキップ

新規の遅延トランザクション配下で、メモリワークをDbDel

コメント

3件のコメント

  • nkmt

    ISHIJIMAさん いつもお世話になっております。
    教えて頂きありがとうございました。

    今回はDbDel 改め 削除バッチ処理を呼ぶようにしました。
    (DbDelが効いておらず、再度前回メモリワークの中身でも処理が動く不具合を作っておりました。)

    DbDelの戻値を普段から全く活用しておりませんでした。
    今後はDbDelの戻値を取得し、エラーを表示するようにするかもしれません。

  • nkmt

    ISHJIMA様 今回は遅延トランザクション配下でしたので
    DbDelは出来ないと教えて頂き、その通りの動きでしたので
    バッチ削除タスクで置き換えました。

    その処理をメニューから呼んで戻ってきた所で
    メモリワークをDbDelするような処理も組み込んだ方が
    いいかもしれないので試してみます。

  • Tanda

    Dbdel()がいいかバッチ処理がいいかは、状況次第ですね。Dbdel()は実体を物理的に削除するわけですから、タイミングを誤ると、エラーになります。

サインインしてコメントを残してください。