新規の遅延トランザクション配下で、メモリワークをDbDel
新規の遅延トランザクション配下で、メモリワークを
DbDel で消す事は出来ないのでしょうね。
戻り値が 失敗 になっておりました。
それで合ってますでしょうか?
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ISHIJIMAさん いつもお世話になっております。
教えて頂きありがとうございました。今回はDbDel 改め 削除バッチ処理を呼ぶようにしました。
(DbDelが効いておらず、再度前回メモリワークの中身でも処理が動く不具合を作っておりました。)DbDelの戻値を普段から全く活用しておりませんでした。
今後はDbDelの戻値を取得し、エラーを表示するようにするかもしれません。 -
ISHJIMA様 今回は遅延トランザクション配下でしたので
DbDelは出来ないと教えて頂き、その通りの動きでしたので
バッチ削除タスクで置き換えました。その処理をメニューから呼んで戻ってきた所で
メモリワークをDbDelするような処理も組み込んだ方が
いいかもしれないので試してみます。 -
Dbdel()がいいかバッチ処理がいいかは、状況次第ですね。Dbdel()は実体を物理的に削除するわけですから、タイミングを誤ると、エラーになります。
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