PGのモード切替をロジックで行う方法
お世話になります。
登録モードや修正、照会モードをロジックで切替たいと考えて色々作成しているのですが上手くいかないため、知恵をお借りしたいです。
現在、私が作成しているのは修正ボタンを押下したら修正モードに変更するというPGです。
変数:コントロールフラグを作成し、ボタンイベントでフラグの値を’M'にする。
タスク特性のオプション:実行モード修正に式でIF(コントロールフラグ=’M','M'MODE,'')を入力しています。
ご教示願います。
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▼私も似たような事をしておりました。
以下は、照会モード と 変更及び追加登録 を切り替えられるようにしております。
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nkmtさん、コメントありがとうございます。
そういったやり方があるんですね!
この場合、タスク特性等は特に何も入力しなくてよいのでしょうか?
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タスク特性、実行モード
登録 YES
修正 YES
削除 YES などは、Yes/Noや、あるいは何か条件式を書いて
それらが可能であってもいい、可能であってはならない の設定だと思います。
実行中に切り替える為の項目ではないと思います。
このタスクは絶対に見せるだけのタスクであるいじられては困る場合、
データに対して登録、修正、削除等をしてはいけないといった時に設定すると思います。 -
nkmtさん、ありがとうございます。
実行モードの認識が異なっていたようです。勉強になりました!
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