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照会リンクで表示したデータの編集

コメント

6件のコメント

  • こんにちは

    照会リンクでも、書き出しリンクでも画面から直接編集できますよ。

    多分、初期設定で、パーク不可になっていることと、テーブルのオープンモードがR(読込のみ)になっているので、かきこめないのではないでしょうか?

    HAYATO@アインシュタイン設計社

  • yamamoto

    照会画面と表示画面どちらもパークは可でした。

    テーブルのオープンモードというのはどこにありますでしょうか。

    メインソース選択時の特性シート内 アクセスでしたらW=書き込みになっていました。

  • yamamoto

    遠藤勇人さんありがとうございます。

    パーク不可の場所がありました!

    綺麗に表示できたのですが、別の投稿で質問させていただいております

    新規登録以外、修正不可のStat関数を使用しているPGでは

    照会表示→編集→登録(終了)

    終了のタイミングで他のコードが全て編集したコードに変換され

    インデックス重複エラーが出てしまいます。

    一緒に使用できない、もしくは何か工夫が必要なのでしょうか。

  • こんにちは

    照会画面と表示画面なので、タスクのモードが「Q:照会」になっているのでは?

    M:修正でないと、書き込みはできません。

    ちなみにテーブルのオープンモードは タスク環境→データソースで「アクセス」が

    そのタスクに許可されたモードです。

     

    HAYATO@アインシュタイン設計社

     

  • yamamoto

    ご返信ありがとうございます。

    照会画面のタスクが「Q:照会」になっていました。

    M:修正に変更しましたがやはり編集したコードに全て書き換わってしまいます。(データはそのまま)

    デーブルのオープンモード勉強になりました!アクセスはW=書込になっていました。

  • yamamoto

    左が登録画面、右が照会画面です。

    コード2のデータの編集をし終了ESCを押下すると

    インデックス重複エラーが表示され

    照会画面を開くと全てのコードが2に変換されています。

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