タブコントロールで下矢印キー
uniPaaS V1 Plus ではタブコントロールにパーキング中、下矢印キーを押すと、
次項目へ移動してくれて、望む動きとなっており都合がいいのですが、
xpa 3 ではタブコントロールにパーキング中、下矢印キーを押すと
タブコントロール内で次の選択項目リストへと移動してしまい
望む動きになっておらず都合が悪いです。
uniPaaS V1 Plus と同じ動きに出来ないのか、
イベント システム、下矢印キー コントロール名=タブコントロールのコントロール名
イベント 次項目
などを定義しても同じ動作になりません。
同じ悩みを持って、解決に至った方はおられませんでしょうか?
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試したわけではないのですが、uniPaaSのキーボード割り付けテーブルをそのまま流用しているということはありませんか?xpa 3添付のキーボード割り付けテーブルを使って新規にプログラムを作っても、そのような動作になりますか?
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tandaさん いつもお世話になっております。
アドバイスありがとうございます。
xpa 3から作ってuniPaaS V1 Plus からの変換ではないシステムで
1からプログラムを作ってみましたたが、あいうえお等へ位置づいている時に
下矢印キー、上矢印キー、左右矢印キーのいずれもタブコントロール内での
選択移動になるだけでした。下矢印キーで??のエディットへ移動してくれると
ありがたいのですが。
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次項目 Enterキー を追加設定しているので
あいうえお等に位置付いている時に
EnterキーかTabキーを押すと ??箱には移動してくれますが
uniPaaS V1 Plus ではその操作ではなく、下矢印キーで移動が出来ていたので
お客様から同じ操作を求められています。 -
逆にuniPaaSとき、タブ間を移動したいときはどのキーを押していましたか?
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uniPaaS V1 Plus で先程のあいうえお、かきくけこ、さしすせそ にパークしている時は
左右矢印キーでタブの選択移動が出来てました。 -
タブが横並びではなく、縦並びのときはどうでしたか?
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タブラベル位置 T=上 改め
タブラベル位置 L=左 にしてみました・。
あいうえお
かきくけこ
さしすせそ みたいな配置になりました。
(でも文字はローテートしていないフォントのままなので、ラベルはちゃんと表示されていません。)
この場合、上下矢印キーでタブの選択移動になり
右矢印キーで、次項目へ移動しました。
uniPaaS V1 Plus のタブコントロールは面白いというかよく出来てる気がします。 -
> この場合、上下矢印キーでタブの選択移動になり
> 右矢印キーで、次項目へ移動しました。やはりそうですね。その操作性の不統一感を是正するために改善されたような気もしますね。
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タブラベル位置 T=上 の場合、左右矢印キーでラベル選択になり
下矢印キーで次項目へ移動になり、とてもお客様からは好評な使い勝手でした。
左タブの場合、文字ローテートが必要で見づらく私は採用はしないです。
でも面白いですね。
左タブの場合、上下矢印でタブ移動になり、
右矢印で次項目へパーキングするので大変Goodだと思います。 -
> 左タブの場合、上下矢印でタブ移動になり、
> 右矢印で次項目へパーキングするので大変Goodだと思います。操作性に不統一感があると思う人もいるでしょうね。次項目に移動するのが、状況によって下矢印キーだったり、右矢印キーだったりしますので。。。
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今の動きなら、タブが横並びであろうと、縦並びであろうと、同じ操作性が実現されますので。
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tandaさん了解しました。
左側にあるタブは、上下矢印キーでタブ移動がされる。
上側にあるタブは、左右矢印キーでタブ移動がされるという動きは私は良いと思いました。
余談ですが私は左タブ配置は提供皆無です。
話は戻りますが、上タブパーキング時に、下矢印キーで次項目移動をxpaではしない点は
お客様からクレームが来ているのでMSJ様サポートに問い合わせたいと思います。 -
ひょっとしたら、Visual Studioベースのフォームデザイナが導入された時点で、それに準拠した動きになったのかもしれませんね。
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Visual Studioの方のキーボード割り付けが必要かもしれないですね。外してるかもしれませんが。
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あ、それで解決できる可能性もあるかもしれませんね。やってみないとわかりませんが。
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コメント
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