日付型のエラーの取得について
- 皆さんこんにちはアドバンス情報の川島です。
RIAにてプログラムを作成しているのですが、日付型の項目にあり得ない日付(9999/99/99)を入力したとき、XPA側のエラーチェックが発動して入力できなくなる(日付が正しくありません、とステータスバーに表示される)と思いますがこの内容を取得して画面にポップアップして表示することは可能なのでしょうか?
対象の画面はモーダルを使用しておりますのでステータスバーを表示することができないのです。
皆さんはどうされておりますのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
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川島さん、
モーダルですとエラーが表示されませんので難しいですね。SDIにすれば問題なく動作すると思うのですが、SDIには変更できないのでしょうか?
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アドバンス情報の川島です。
ご回答ありがとうございます。
やはりSDIじゃないと無理ですよね。
ところでXPAの日付のチェックは V=検証 よりも前に発動する、で宜しいでしょうか?
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アドバンス情報の川島です。
例えばクラサバだと日付項目にあり得ない日付を入力すると 0 になります。
・2222/22/22 ⇒ 0000/00/00
RIAならそのままの内容で入力できなくなってしまいます。訂正しない限り身動きできない。
・2222/22/22 ⇒ 2222/22/22
これはRIAの仕様でしょうか?それとも設定で変更可能なのでしょうか?
わかりましたら教えてください。
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川島さん、
たしかに、オンラインとリッチクライアントでは日付項目のエラーの動作が異なりますね。
ただ私は個人的には、リッチクライアントの動きのほうが、間違いの修正が楽で便利かなとも思います(全部消えてしまわないからです)。好みの問題だとは思いますが。。
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アドバンス情報の川島です。
この動作は仕様でしたか、ありがとうございます。 先方と相談いたします。
ありがとうございました。
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川島さん、
残念ながら私のところでは川島さんのおっしゃる動作を確認しただけですので、仕様であるかどうかはちょっと分かりません。
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