KURITA

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アクティビティの概要

KURITAさんの最近のアクティビティ
  • KURITAさんがコメントを作成しました:

    XEの利用可能な要件ってOracleDatabaseとしては大分ミニマム構成だと 思うので、DMPファイルを含め実際の環境を復元できるか事前に 確認されたほうが良いかと思います。 特にユーザデータの12GBの制約は大分厳しい要件かと思いますが。。。

  • KURITAさんがコメントを作成しました:

    内部結合と左外部結合の差があるので結果が異なるかと思いますが・・・ 内部結合はWHERE句で合致したレコードのみが抽出される。 左外部結合は左のテーブルの全件が抽出される。 右テーブルの内容は合致したレコードのみ設定される。 今回の例ですと、MST担当者に存在しないレコードが抽出されるされないの差が出ます。

  • KURITAさんがコメントを作成しました:

    日付見間違えて大分古い記事に記載してしまいました。 申し訳ありありませんでした。

  • KURITAさんがコメントを作成しました:

    実際の稼働しているネットワークがIPV4で構成されている場合に IPv6が有効になっている場合、ネットワークレスポンスが低下すると聞いたことがあります。 WindowsOSの動きとしてIPv6で通信できるか確認し 通信できないと判定されるとIPv4を利用するとか言っていたような気がします。 実際のエンドユーザでもIPv6が有効になっている状態よりIPv6を無効にしたほうが 早くなった事例はあ...

  • KURITAさんがコメントを作成しました:

    WindowsOSのコマンドであれば、mkdirも良いのではと思いますが? コピーするファイルを用意しないでも実行できますし。

  • KURITAさんがコメントを作成しました:

    一度書込みをしたのですが、要件がちょっと違うかなと思い削除操作してしまいました。すみません。 ISHIJIMA様の記載の通り、RM互換でタブコントロールに割り当てている変数を 上位(RM互換のデータソースの上の方)に持っていくことで処理速度が改善することがあります。 XPAになってから最初の表示の際にタブコントロールに割り当てた変数の場所まで 検証が無条件に実施されるようになったように見受け...

  • KURITAさんがコメントを作成しました:

    Windows10 20H2ではネットワークドライブの接続情報の保存に 不具合があり、対応パッチの適用は未定の状況です。(2020/11/16時点)   ネットワークの共有フォルダを参照した際に、ドライブの割当等で サインイン時に再接続するをチェックすると、端末再起動時に共有フォルダにアクセスできなくなる 現象は多々報告されています。 弊社では、客先に対し、20H2はまだ適用しないように案内...