Tanda
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コメント
Tandaによる最近のアクティビティ-
ちなみに、「分離レベル」の設定箇所はここです。↓
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加藤聡さん、 mglock.datのパス指定は、環境がLAN上にある場合は、「コンピュータ名 + そのマシンのパス」でいいのですが、東京本社と大阪支店とかのように遠く離れていて、DBが東京にあり、Magicクライアント実行版が大阪で動いているような場合は、「IPアドレス + 共有フォルダのパス」で指定してやると分かりやすいですよ。
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> 結果受取変数が、小数点以下有りだとこの方法ではNGですね。 切り上げた部分をわざわざ、「.00」という値で保持する必要はないですよ。😃
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プログラムは、少しでも簡潔にしたほうが見通しがよくなりますね。 参考にしていただいて幸いです。
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加藤聡さん、 「mglock.dat」のパス指定は、下図の場所です。デフォルトはカレントパスになっていますが、ここのパス指定が、全クライアントから見て、物理的に同じファイルを指している必要があります。デフォルトのままだと、各クライアントは自分自身のローカルにファイルを作ってしまいます。
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yamamotoさん、 下図はそのサンプルです。関数は使っていません。無条件切上げの場合は、0.5を足しているだけです。
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加藤聡さん、 「Magicロック」の設定はここ↓ですよ。ここの設定はどうなっていますか?
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加藤聡さん、 データベース特性の「Magicロック」の設定を見直すといいですよ。
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「並行実行」というのは、新しいコンテキストIDを発行するかどうかの違いだけですので、それを意識しておくと、障害の切り分けが楽になりますよ。
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「物理」であるか「遅延」であるかの違いではなく、SQLの分離レベルの「ダーティリード」を見に行ってるかどうかで検証されたほうがいいですよ。