Tanda
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コメント
Tandaによる最近のアクティビティ-
何といっても、その便利さの最たるものは、クラウドの場合、最初からインスタンス毎に固定のグローバルIPアドレスが割り振られているという点ですね。ですのでRIAにしろ、WebClientにしろ、あっという間にサイトを立ち上げることができます。 これが、自前のWindows Serverですと、まずは固定のグローバルIPアドレスを取得する手続きから始めなければならないという、なんとも面倒な手順が付...
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クラウドのWindows Serverは本当に楽です。自前のWindows Serverは、買ってきて自分であれこれ設定しなければいけませんが、クラウドのWindows Serverは最初からほとんどの設定が成されていますので、すぐに稼働させることができますね。
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私も、xmlファイルは直接編集しないほうがいいかと思っています。思わぬところで他の設定に影響する場合がありますので、要注意ですね。
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WebClientのすごいところは、既存のクラサバのオンラインタスクであっても、単にコンバートしてF8エラーの部分だけ修正してやれば、それまでWindowsでしか動かなかったプログラムが、iOS上でもAndroid上でも、あるいはどんなOS上でもブラウザさえHTML5に対応していさえすれば、動いてしまうというところですね。 タスクのロジックはそのまま互換性がありますから、こんなすごいツールは...
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もちろん、上位のルーターレベルでは穴は塞がれていますが。。。
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ちょうど今、ポート1433のことを書こうとしていた矢先でした。 自前のWindows Serverは明示的に穴を開けてやる必要がありますから面倒ですよね。 クラウドでしたら、こういうよく使われるポートはたいてい最初から穴が開いています。
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マジックソフトウェア社のサイトを見ますと、SQL Server 2017までは動作環境として問題なさそうなのですが、SQL Server 2019は「動作確認済み」の事項に「留意事項」という項目が多いですね。一度、そちらに目を通されたほうがいいかもしれませんね。
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WebClient、徐々にやる人が増えてきているみたいでうれしいですね。 まずは、クラサバの資産をWebClientに変換するところから始めるのが取っ付きやすくていいですね。基本的にはタスク特性でクラサバの「O=オンライン」を「W=Web Client」に変更するだけです。あとはF8キーでチェックして、エラーがあればそこを修正です。
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原因が分かってよかったですね。
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UniPaaS側のAPGで簡単なプログラムを作って、それをxpa4.6に変換してテストしてみてはいかがでしょうか? もしそれでOKなのであれば、その違いを検証してみるといいのでは?