Tanda
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コメント
Tandaによる最近のアクティビティ-
追伸です。 「⬅︎」と「➡︎」には、「前項目」イベントと「次項目」イベントを貼り付けます。
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KMさん、 Excelとかは、「ヘッダ行を出力しない」といったような設定ができないのですね! 知りませんでした。
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KMさん、 CSVファイルのほうで、あらかじめヘッダ行を削除しておく、あるいはヘッダ行を作らないという設定にしたほうが簡単そうな気もしますが。。。
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Magic Userさん、 Magic単独では難しいかもしれませんね。 よくある方法ですが、「⬅︎」と「➡︎」というようなボタンをテーブルの上か下に貼り付けて、マウスでそれをクリックするというやり方ではだめですか?ただしテーブル自体の横スクロールはできませんが。
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つづらさん、 失礼しました、下記が正解です。 ——(前略) また、この値はカラムの削除や追加が発生した場合にも同じく SQLServer によって自動リナンバリングされるので、固定的な値としては活用できません。このあたりが要注意です。 ——(後略) あと確かに、つづらさんが書かれているように、「SET IDENTITY_INSERT ON」の指定が特性シート上でできるようであれば、固定値の保...
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つづらさん、 INT IDENTITYは、正確にいうとMagicの機能ではなくて、SQL Serverが持つ機能をMagicからコールしているだけのものです。SQL Serverの物理トランザクションをMagicからコールしているのと同じようなイメージですね。 下記は、私の過去の連載記事からの引用です。よろしければ参考にしてください。 第35回 SQL Server上にユニークキーを自動生成...
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mnさん、 「コントロール修正」では、そのコントロールを指定しないと駄目ですよ。
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mnさん、 はい、私のところではちゃんとそういう動きになっていますよ。 1文字でも入力し始めた時点で、エラーが表示されます。そして、データは元のままです。
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mnさん、 レコード後処理を通過してもよいのであれば、下記のロジックでできました。 イベント→コントロール修正項目更新 その項目→値:その項目エラー/警告→「この項目は変更できません!」
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kkestさん、 頭に付いている文字化けは、BOMデータのようにも思えますね。なんらかの拍子に一旦、BOM付きで保存されてしまったのかもしれませんね。 それを行ったのが、IniPut() 関数なのか、あるいは誰かがうっかりメモ帳で ini を開いてしまって、その時のメモ帳の設定で UTF-8(BOM付き)で無意識に上書きしてしまったのかもしれませんね。