Tanda

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コメント

Tandaによる最近のアクティビティ 最近のアクティビティ 投票
  • だいずさん、 トランザクションの設定とトランザクションキャッシュの動きを見直しされるといいと思います。 トランザクションはそれがコミットされるとDBに上書きとなり、コミット前のトランザクションキャッシュは画面再表示のイベントが発行されると、キャッシュデータが更新されます。この辺りをチェックされるといいと思います。 詳しくは下記の記事でも詳細に解説しておりますので、よろしければお越しください。...

  • mnさん、 Studioでは問題ないとなると、RIAサーバが稼働しているマシンの環境の問題なのかもしれませんね。 環境の問題なのか、プログラムの修正の問題なのかを切り分けるとしたら、APG程度のプログラムでデータの更新ができるかどうかを試してみるといいと思いますよ。

  • 失礼!元の質問がRIAアプリでしたね! RIAならパスを心配する必要はないです!!自動的にローカルの %TEMP% の配下にファイルが作成されますね。

  • ちなみに、Localを使用する場合は、全クライアントが絶対パスを使用して、必ず自分のPCのフォルダを見に行くように指定してやる必要がありますね。 全クライアントがサーバからMagic本体を起動しているような環境ですと、デフォルトの相対パスの指定(カレントのlocal.sqlite)のままでは、全員が同じデータベースファイルを見に行ってしまいますから、データベースの共有になってしまいます。要注...

  • 水野さん、 そういえば、memory は元々コンテキスト単位ですから、最初からlocalでもいけそうですね...  

  • Teraさん、 SQL系列のデータベースは物理トランザクションが必須になっておりまして、デフォルトでこの機能が搭載されております。これは、仮にMagicで遅延トランザクションを指定していたとしても、必ず通過するトランザクションです(二重構造のトランザクションになります)。 したがって、トランザクションがコミットされたものはデータベースに保存されますが、コミットされていないものは自動的にロール...

  • mnさん、 補足です。 ただし、データがキャッシュに残ったままの状態ですと、ディスクに保存されていないケースも考えられますね。キャッシュを使わないという設定にしたとしても、今度はインデックスとの不整合が生じる可能性もありますね。

  • mnさん、 Teraさんが言われるように、トランザクション機能のないデータベースを使えば、中途半端な状態でもデータが保存されると思いますよ。

  • KMさん、 設定箇所は、「コントロールパネル」→「システム」→「システムの詳細設定」→「パフォーマンス」→「設定」→「詳細設定」→「仮想メモリ」→「変更」→「カスタムサイズ」→「初期サイズ・最大サイズ」です。 今は、メモリが安くてふんだんに手に入りますから使う機会が少なくなったかもしれませんが、メモリが高かった昔は、ここをよく使ったものです。

  • KMさん、 Windows側で、「ページングファイル」のサイズを増やしてもらうのが一番だと思いますよ。スワップ中にバッチが多少遅くなるかもしれませんんが、メモリ不足で落ちることはなくなるはずです。