Tanda
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コメント
Tandaによる最近のアクティビティ-
文字列をドラッグで範囲指定したあと、右クリックでコンテキストメニューを開き、そこからフォントパレットを開くのか、カラーパレットを開くのかを分岐してやればいいので、理屈としては簡単ですね。あとは、パレットからの戻り値をパラメータで受け取るだけですから。 要は、できたとしてもその労力(手間ひま)に見合った対価が得られるかどうかですね。現場は結構、テクノロジーを低く見積る傾向がありますので。。。
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Kog Hhhさん、 Accessのリッチテキストを画像検索してみましたら、やはり本家(Microsoft自前)のカラーパレットを開いていますね。 Magicにも、リッチテキストやリッチエディットという機能が用意されていますので、.NET Frameworkをコールすれば、Accessと同じようにWindows のパレットを開いて実現できるかもしれませんね。 試してみたわけではありませんので...
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Kog Hhhさん、 あるいはひょっとして、カラーパレットやフォントパレットも、Magicで自前のものを作り込みたいということでしょうか?
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Kog Hhhさん、 ちなみに、「動的に」っていうのは、お絵かきソフトのように、Windowsのフォントパレットやカラーパレットを画面に呼びだして、そこから設定を行いたいということですか?そしてそれを、この部屋のxpa 3で実現したいということでしょうか?
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Kog Hhhさん、 業務アプリを実行する上で、動的にフォントサイズを変えたり、文字の色を変えたりしたいというイメージがちょっと湧かないのですが、どういった用途なんでしょうか?
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だいずさん、 この問題はですね、議論しだすと話がとても長くなるので止めておきますが、簡単にいうと「柔軟性」を優先するか、「スピード」を優先するかの選択なんですよね。 イスラエルMagic社の天才エンジニアグループも、議論しつくして、こうなったんだと思います。でも、将来的にはバックエンドのDBの動き(世の中のSQLの動き)が改良されれば、Magicの仕様も変わるかもしれませんね。
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だいずさん、 あ、投稿が行き違いになってしまいましたね。 納得できてよかったですね。 それでは頑張ってください。
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だいずさん、 動作確認のテストをするだけでしたら、メインプログラムに日付型の変数を定義して、同時にそこで値を代入しておくという設定だけでもチェックできますよ。個々のタスクからはメインプログラムの変数も参照できますので。動きが確認できたら、そのあとにゆっくり上位タスクの作成に取り掛かればいいと思います。
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だいずさん、 範囲指定を行うための変数への値の代入は、そのタスクのタスク前処理より前の段階(通常は1つ上位のタスク、またはメインプログラム)で事前に行っておく必要がありますが、ひょっとして同じタスク内でやってしまっているということはありませんか? ちなみに、固定値をダイレクトで記述した場合は、タスク前処理より前の判定になりますので、範囲が有効となります。
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だいずさん、 dateリテラルというのは、文字列を日付型として扱ってくれるという機能です。たとえば、式テーブルに単に、 ‘2026/03/31’ と書くと、通常それは単なる文字列としての扱いになるのですが、そのうしろにdateリテラルを付けて、 ‘2026/03/31’date と記述すると、それは単なる文字列ではなく、日付型のデータとして認識してくれるようになる、という機能です。 したがっ...