Tanda
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コメント
Tandaによる最近のアクティビティ-
さすがISHIJIMAさん、ドキュメントはこまめに目を通されていますね。 自分の投稿が送られてこないと、ローカルで話しが繋がらなくないですか?
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Puさん、まさか提灯を掲げたわけじゃあないですよね?笑 大阪は吉村知事が優秀でうらやましいです。
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> (カラム単位の排他制御を知らないので、私は学習が必要です。) 私も「カラム単位の排他制御」というのを、Magic V10がリリースされた13年くらい前に初めて知ったときは、目からうろこでした。
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> 同時に同じ伝票を編集する事が稀だとすれば、遅延をうまく活用するのは有りなのでしょね。 「レコード単位の排他制御」という概念から離れて、「カラム単位の排他制御」という視点から見ると、時代が変わってきますよ。RIAのトレーニングの教材の中で懇々と説明されています。
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> RIAトレーニングの教材は本当によくできていると思います。 この教材を作ったと思われるマジック社のWさんは、本当に優秀な技術者ですね。尊敬しています。
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さらに補足です。 Btrieveの頃は「レコード単位の排他」しかできませんでしたので「物理」がメインでしたが、SQL系列は「カラム単位の排他」ができますので「遅延」が最適であるとも言えます。これについても、マジック社主催の「Magic xpa RIAトレーニングコース」でその理由を懇々と説明しています。RIAトレーニングの教材は本当によくできていると思います。
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> それを考えると遅延はよくできています 「遅延」が出たばかりの頃はそれを嫌う人が多かったようですが、ここに来てやっとその良さが理解され始めてきたようですね。 私も、RIA、クラサバを問わず「遅延」を推奨しています。
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> C/S環境で数万人って考えられませんので > やはりRIA等、インターネット環境での利用でしょうね PuさんのあとにISHIJIMAさんがおっしゃっている通りです。「物理」だと、放置が原因がで永久ロックになってしまうケースがありますし、「ロックしているのは誰だ!手を挙げろ!」と叫べば済む範囲内でのアプリになりますが、ユーザ数が数十人を超えてくると、「手を挙げろ!」では済まなくなってきます...
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> RIAでもないオンラインタスクでトランザクション=遅延を使う目的ってなんなんでしょうか? オンラインタスクのデフォルト設定が「遅延」になっているからだと思います。「物理」はDBが持つトランザクションをMagicからコールしているだけでして、「遅延」はMSEが独自に開発した進化したトランザクションだからですね。 「物理」はせいぜい数十人が限度のトランザクションですが、「遅延」は数万人のイン...
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> 「処理に失敗しました.他のユーザか処理によってレコードが変更されています.データソース: ・・」 このメッセージはですね、エラーというよりアドバイスというような感じのメッセージです。 その文面にありますように、データベースに更新内容を書き込もうとしたら、途中で誰かが割り込んでデータを更新していたから、安全のために上書き更新をやめておくね!といった感じの内容です。 もっと厳密に言うと、遅延...