Tanda
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コメント
Tandaによる最近のアクティビティ-
使用しているデータソースのカラム定義ですが、すべてMagic側で定義を行っていますか?ひょっとして、SQL Server側のManagement Studioやらで手動で直接、定義しているとかいうことはありませんか?SQL Server側で手動で定義を行うと、SQL Serverのバージョンの違いで思わぬ不具合を起こすことがあります。
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> 開発版からのF7実行は動作します ポート番号の重複チェックもしましたか?Brokerが意図しないポートのプロジェクトを起動している場合もあります。
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> 開発版からのF7実行は動作します。 IISのエイリアスの重複はチェックしましたか?上書き更新されて、意図しないパスを読み込んでいる場合があります。
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「バックアップ」→「復元」は、必ずその両方の操作が必要になりますが、「デタッチ」→「アタッチ」の場合は、単純コピーなら「デタッチ」操作は不要です。「アタッチ」だけで処理が完了します。 上で紹介したサイトでも解説されていますが、「バックアップ」→「復元」が誤りだとは決して言っておりません。推奨されないと言っているだけですね。そして、私自身も推奨しません。
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データベース接続の段階でエラーが出ているようですので、起動するプログラムは関係ないかと思います。
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RIAの環境ではバッチタスクはサーバのバックグラウンド上で実行されます。したがって、クライアント側の画面には何も表示されません。 どうしてもそれを実現したいということであれば、次の2つのいずれかが考えられると思います。 1. メッセージを表示するためだけのリッチクライアントタスクをバッチタスクの前にかます。 2. バッチ処理をバッチタスクで実行するのではなく、非インタラクティブのリッチクライ...
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「バックアップ・復元」とはその名が示す通り、万が一の場合に備えてデータベースをバックアップしておき、いざという時にそれを復元するという意味の機能です。 それに対して、「デタッチ・アタッチ」とは、こちらもその名が示す通り、必要に応じてデータベースを切り離したり接続したりするという意味の機能です。 データベースを本番環境にコピーするという作業はいざという場合の非常事態ではありませんので、そうした...
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開発版を入れる場合、デフォルトのままインストールするとIISのエイリアスが上書きされてしまいますので注意してくださいね。エイリアス名はRIAサーバとは別の文字列にしたほうがいいです。 それと、使用するポート番号も注意してみてくださいね。
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新機能の中で、オートコンプリートのデータソース連携はたいへん便利そうですね。これまでわざわざ作っていた位置付け検索プログラムが不要になりそうです。
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たしか、「アタッチ」を使用すれば、バージョン違いも自動的にコンバートしてくれたような記憶があります。確認が必要ですが。。