Tanda
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コメント
Tandaによる最近のアクティビティ-
Magic xpa 開発者ユーザの皆様へ 連載コーナーの次号の予告ですが、下記のようにタイトルが変わりました。 「Windows版Localデータベースの使い方」→「MemoryテーブルとLocalデータベースの違い」 以上、よろしくお願いいたします。
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AY001さん、 はい、「名前付きパイプ」を無効化でいいです。 TCP/IPでの接続ですが、SQL Serverのインスタンスが「規定」のインスタンスでしたら、IPアドレスだけでいいです。「名前付き」インスタンスでしたら、IPアドレスのあとにインスタンス名を付け加えてやります。 データベース名の指定は、「データベース」テーブルで行います。 よろしければ、下記にもお越しください。 https:...
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AY001さん、 そちらの事情が分かりませんが、Named Pipesで接続しなければならないという特別な理由がなければ、複数のプロトコルを混在させるより、全部TCP/IPで統一したほうが設定が楽ですよ。SQL Server側の設定も、接続プロトコルはTCP/IPだけで済みますし。 ちなみに、MagicからSQL Serverに接続する場合は、SQL Native Clientは不要です。M...
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AY001さん、 補足ですが、今どきはNamed Pipesを使うより、TCP/IP接続にしたほうが何かと便利ですよ。
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AY001さん、 Named Pipesでの接続エラーになっているようですが、データベーステーブルでの接続設定はどう記述されていますか? あと、SQL Server側で、「名前付きパイプ」での接続は「有効」としてありますか?
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KMさん、 それは、同じマシン上での比較でしょうか?どれとも別マシン上にあるStandard版との比較でしょうか? 特定のWindows Updateが入っているかいないかの違いも、可能性としてあるような気がします。
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KMさん、 「テーブルの存在チェック」はすべてのプログラムのパフォーマンスに対して有効ですので、ある程度は早くなると思います。 ただ、親タスクにメインソースがあるか無いかの違いで速さが変わるというのが、ちょっと腑に落ちませんね。。。
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KMさん、 ということは、コンボボックスのリンク自体には負荷が掛かっていないということですね。 メインソースのあるタスクから、その子タスクを呼び出すときの条件設定(位置付け等)には問題ありませんか?キーが正しく効いていなくて、総舐め検索になってしまっているとか。。。
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KMさん、 コンボボックスでのリンクは照会リンクとほぼ同じ負荷ですので、10個くらいでそんなに重くなることはないと思うんですが。。。 何となく、原因が他にあるような気がします。 重いなあって感じる時の、サーバのメモリの使用状況はいかがですか?90%とか行ってませんか?タスクマネージャで確認してみてください。
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Sun niharaさん、mnさん、 タスクの範囲式もデータビューの範囲も、キーが効いていなければ遅くなるのは同じです。パフォーマンス的にはどちらも同じですね。