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DevProps.txtをiPadのローカルに配置できませんか。

コメント

8件のコメント

  • Tanda

    DevProps.txtが本当に参照できていないかどうかをまず確認する必要があると思います。iPadでWebブラウザを開いて、ブラウザのアドレス欄にそのURLを入力したときに、そのtxtの内容が表示されればDevProps.txtが参照できていることになります。

    DevProps.txtはMagicのリクエスタが参照するファイルなので、ローカルに置くことは無理だと思います。

  • Permanently deleted user

    tanda様 ありがとうございます。

    Wifiがオフだと当然ながらSafariでDevProps.txtを参照できません。今は代替え的にレンタルサーバにDevProps.txtを配置していますので、インターネットに接続でき切ればDevProps.txtをSafariで開けるので、オフラインで動作します。

    DevProps.txtはMagicのリクエスタが参照するとの事なのですが、DevProps.txtの配置場所をMagicサーバのどこかにiniファイルに書くのでしょうか。クライアント側がDevProps.txtを参照してサーバとリクエスタの場所を特定していると思っていたのですが。

     

  • Tanda

    たしかにおっしゃる通りですね。私はIISのエイリアスから見えるところ以外にDevProps.txtを置いたことがないので、それについてはまだ未検証です。

    ちなみに、DevProps.txtの内容はアプリに埋め込んでしまうこともできますので、それもひとつの手ではないかと思います。インタフェースビルダのオプションの中に、「DevProps.txtの作成」というオプションが出てきますので、それをOFFにするだけです。

  • Tanda

    そういえば今、ふと思い出したのですが、iOSのいつの頃からのバージョンから、Magic clientのインストール後の設定の中に、「ローカルネットワーク」というオプションが追加されました。これがOFFになっていると、ローカルのリソースにはアクセスできなくなるので注意が必要です。何ヶ月か前に、これでハマったことがあります。

  • Tanda

    追伸です。

    「ローカルのリソース」というのは、「192.168.」で始まるローカルIPアドレスも含みます。

     

  • Permanently deleted user

    DevPropsをアプリに埋め込む方法を教えていただきありがとうございます。これからやってみるのですが、逆にONにしてるとアプリ初回起動にDevPropsのURLを入力させられる感じでしょうか。MacやAppStoreからのアプリのリリースを避けたくて試行錯誤しておりました。

    試してみます。ありがとうございました。

     

  • Tanda

    ONにしていると、デフォルトの場所にそれが作成され、そこを参照しに行くという動きになります。したがって、あとからtxtの内容を書き換えることが可能になるという仕様になります。

    デフォルトの場所というのは、ウィザードの最後の画面に表示される場所です。

     

  • Tanda

    補足です。

    >「ローカルのリソース」というのは、「192.168.」で始まるローカルIPアドレスも含みます。

    汎用クライアントのインストールは、初回ではこのオプションがOFFになった状態ですので、ローカルIPではアクセスに失敗します。その後、2回目の起動でオフラインを実行しようとしても、キャッシュにデータが溜まっていないので、起動自体に失敗する可能性がありますね。

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