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uniPaaSからxpa4.6へマイグレーションした場合の背景色について

コメント

9件のコメント

  • Magic User

    コメントありがとうございます。

    xpa4.6もuniPaaSもメインプログラムの色は同じです。

    開発版、実行版、両方同じ色になります。

     

    xpa4.6(開発版も実行版も)実行すると、メインプログラムのフォーム特性の色の設定通りになり、

    むしろ、uniPaaSの背景色がどこを指定しているのだろう、

    デフォルト背景色、みたいな設定があるのかな、と調べています。

     

    説明不足ですみませんでした。

  • Tanda

    かなり古い話になるので記憶が定かでないのですが、たしかメインプログラムの色が変更できるようになったのはxpaからですので、uniPaaSの頃はその設定自体がなかったと思います。

  • Magic User

    ありがとうございます。ヘルプ確認してみます

  • Tanda

    > uniPaaSの頃はその設定自体がなかったと思います。

    uniPaaSはメインプログラムのフォーム特性の「色」でも変更できませんか?

  • Tanda

    > uniPaaSはメインプログラムのフォーム特性の「色」でも変更できませんか?

    ヘルプを見る限り、uniPaaSでもメインプログラムのフォーム特性の「色」で変更できそうですね。

     

  • Tanda

    そのプロジェクトで色を指定している個所は、「オプション」→「設定」→「基本色」ですか、それとも「ファイル」→「アプリケーション特性」→「外部参照ファイル」ですか?

  • Magic User

    ありがとうございます。

    uniPaaSでメインプログラムのフォーム表示=Yes、フォーム特性の色=3:基本APGキャプション色

    と指定したら、

     

    背景は変わらず、

    メインプログラムは、指定した通りのフォームが表示されました。

     

    xpa側のメインプログラムのフォーム特性の色を変更して対応しようと思います。

    ありがとうございました。

  • Magic User

    tandaさん、ありがとうございます。

    「オプション」→「設定」→「基本色」

    で指定しています。

  • Tanda

    可能であれば、各種定義ファイルは旧バージョンからのコピーで処理するというのは避けたほうがいいですね。面倒でも、新バージョンの定義ファイルを一つ一つ確認しながら定義を合わせていくという地道な作業が必要だと思います。思わぬところで行のズレとかあったりしますから。もちろんコンバータが正確にコンバートしてくれていればそれでも大丈夫ですが。

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