メインコンテンツへスキップ

Magic xpa Web Clientの部屋

コメント

9件のコメント

  • Tanda

    これまでMagicはクラサバ、Webマージ、ブラウザクライアント、RIA、WebClientと進化してきましたが、このWebClientほど最初から賑わいを見せているシステムはないですね。あちこちで盛り上がっているみたいです。やる人が増えていて、嬉しい限りです。

     

  • Tanda

    WebClientのサンプルプログラムがいろいろと出てきそうですね。嬉しいですね。楽しみです。

    メンテナンス性、カスタマイズ性も有効に生かされているとなお嬉しいですね。

  • Tanda

    この会議室はまだフォロワーが9人しかいないようですから、もっと多くの人が参加してくれて技術情報の交換とかできるといいですね。

    Webアプリがはじめてという人は、まずIIS(Webサーバ)の立ち上げとグローバルIPアドレスの取得からですね。

  • Tanda

    ちなみに、Microsoft AzureやAmazon AWSや富士通クラウドやさくらインターネットなどのクラウドを使えば、IISの立ち上げとグローバルIPアドレスの取得もわずか数分~数10分ですよ。

  • Tanda

    ちなみに、LAN内やVPNでRIAやその他のWebアプリを稼働させているシステムをときどき見かけますが、よほどの事情がない限り、そのような環境なら従来のクラサバで十分ですよ。わざわざRIAやWebアプリに仕立て上げる必要はないです。

    よほどの事情というのは、LAN内であっても工場等の現場でiOSやAndroid等の携帯デバイスを必要とするような環境です。

    30年前からのクラサバがそのまま動く軒下の環境であれば、最低限、Magicのバージョンを上げるだけで、そのままクラサバで行けばいいと思います。

  • Tanda

    RIAはその名の通り、リッチ・インターネット・アプリケーションです。インターネット環境を利用して動作するアプリです。したがって、インターネット環境が不要な業務アプリでしたら、クラサバをそのまま継続稼働させればいいと思います。

    インターネット環境が必要なアプリとは、たとえば、

    1. 客先や車の中からでもアプリを起動して、データを参照したり、編集したりしたい。
    2. iPhoneやAndroidのカメラやマイク等を使ってデータをサーバに転送したい。

    とか(上記はただの一例)、そのような需要があったときのためのものです。

    その辺を勘違いしますと、クラサバとRIAの機能の比較だけで終わってしまいます。RIAにする必要性がないのであれば、クラサバをそのまま使い続ければいいですよ。

    ただ、一度RIAのすごさを目にすると、クラサバの不便さが目に付いてしょうがなくなるというのがプログラマの宿命とでもいえるものですね(笑

     

     

  • Tanda

    WebClientにしても同じことが言えますね。RIAで問題なく動作しているアプリを無理にWebClientに置き換える必要はないと思います。前にも書きましたが、Magic社のRIAは世界最高レベルの完成度に到達していますので、WebClientにしかできない需要が生じたときに初めてWebClientを検討すればいいと思います。

    WebClientはMacBookでも動きますし、Ubuntuでも動きますし、Chromeブックでも動きます。デバイスを選ばず、OSを選ばずの凄さがあります。クライアントモジュールのインストールも要りません。現代人の忙しさに対応した環境作りができます。

    Magicの進化は、どういう訳か私の人生の興味の変遷に沿って、まったく同じ動きをしているようでして、これはたまたまの偶然なのですが、私の考え方はイスラエル的な発想とぴったり一致しているみたいです(笑

  • Tanda

    皆さん、ここのフォーラムに「WebClient」の部屋ができたのをご存知ですか?ほかの会議室に比べてフォロワーがまだまだ少ないようです。自動的にはメッセージは配信されてきませんので、ぜひフォローの手続きを行いましょう。WebClientをやるやらないは別として、この業界の将来が見えてきますよ。

  • Tanda

    ちなみに、日本語版のWebClientは、2018年にリリースされた英語版のWebClientから約2年の遅れを取っていますので、今年こそは何としてでも花咲かせたいところですね。

    私は安心材料はたくさん揃っていると思います。ウェビナーによるオンライン営業も充実していますし、オンラインセミナーによる教育も充実しているようです。

    そして何よりも心強いのは、RIAの初期の頃とは異なり、WebClientの場合は初期段階から全国に熱烈な信奉者が散らばっているという点です。これは最高にラッキーですね。

    ということで皆さん、今年は何としてでもWebClientを盛り上げていきましょう。サイボウズのRIAモバイルフォーラムの時のように、自然消滅だけは繰り返さないようにしましょう!

サインインしてコメントを残してください。