特性タブの+と-が保持できない
カラム特性などの詳細機能で+と-で開いたり閉じたりする部分が一つ開く度に開いていた部分が閉じられてしまうようになってしまいました。
何かのキーがあたってそうなってしまったのですが、開いたまま保持する状態に戻す方法をどなかたご教授頂けますでしょうか。
また、逆にナビゲータのタスク一覧は最初が全て開いた状態なのですが、閉じた状態を維持することはできますでしょうか。
(ちょっとしたことで詰まってしまいました)
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xpa 3.xでしたら、「ウィンドウレイアウトのリセット」というメニューがあるのですが、xpa 2.xにはなさそうですね。
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xpa 2.xの場合、たしか、Windows側の隠しフォルダのどこかのファイルを削除すれば初期設定に戻ったような気がするのですが。。。>どなたか
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ISHIJIMAさん、ありがとうございます。
そのへんですね。ただし、自己責任での処置になるかと思いますので、バックアップはしっかり取ってからやったほうがいいですね。
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tandaさん、ishijimaさん
ご回答ありがとうございます。
2点のうち上述の分だけわかりました。
magic.iniの中の単一拡張パレットを№にすれば、解決できました。
いろいろと調べていただきあありがとうございました。
ただ、後述の件は、まだ、わからずじまいです。
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あ、本当ですね。動作環境テーブルの「動作設定」→「単一拡張パレット」という項目がありますね。勉強になりました。
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コメント
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