Alt+Ctrl+Mが効かなくなった
開発PCのOSをWindows10からWindows11にアップグレードしたところ、
Alt+Ctrl+M(照合移動)ができなくなりました。
どうすればAlt+Ctrl+Mが正常に動作するようになるか、どなたかご存知ではないでしょうか。
なお、メニューバーの編集>クイックアクセス>照合移動
上記をマウスで操作した場合は正常に動作します。
また、似たキーコンビネーションのAlt+Ctrl+N(次のヘッダに移動)は正常に動作します。
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TAKUYA.Oさん、
Windows 11の何らかの常駐アプリがそのショートカットをフックしている可能性がありますね。常駐アプリを一つずつ解除して、検証してみてはいかがでしょうか?
あと、任意のタスクのフォームを開いて、プルダウンメニューの「ツール」→「カスタマイズ」→「キーボード」→「リセット」を試してみるのもいいかもしれません。
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Tanda様
ご助言いただき、ありがとうございました。
おかげさまで無事に問題を解決することができました。
原因を確認したところ、OS アップグレード直前にインストールしていたアプリケーションが、該当のショートカットキーに反応しておりました。
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TAKUYA.Oさん、
参考までに教えていただきたいのですが、そのアプリケーションはメジャーなソフトウェアですか?
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Tanda様
メジャーかどうかは不明なのですが、「MacriumReflect」というドライブのクローンを作るソフトウェアです。
OSアップグレード後、ディスクを換装するためにインストールしていました。
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TAKUYA.Oさん、
ありがとうございました。
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