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遅延トランザクション テーブル形式でのレコード登録

コメント

3件のコメント

  • Tanda

    KMさん、

    たぶんですが、その動きは遅延トランザクションが原因だからという問題でもなさそうですよ。プログラムの作りの問題のような気がします。

    登録モードで空のレコードの編集に入ったときに、何もしていなくても、何らかの設定でレコード後処理を通過するような動きになってしまっているような気がします。

    その辺りの作りを見直されるといいと思います。

  • KM

    Tandaさん

    ご回答いただいていたにも関わらず返信しておりませんでした。申し訳ございません。

    当時は切羽詰まっており、結局遅延から物理で今までの方法に逃げてしまいました。

    また時間ができたらチャレンジしたいと思います。

  • Tanda

    KMさん、

    遅延トランザクションから物理トランザクションへの移行となりますと、時代を逆行してしまいますので、ぜひ遅延トランザクションでのコツを掴んでいただければと思いますよ。遅延トランザクションは思った通りに動くと、涙がでるほど感動しますよ。

    ちなみに、遅延トランザクションはイスラエルのマジック社が全精力を注いで開発した機能です。これに対して、物理トランザクションはDBに最初から付いている、ごくありふれたトランザクションです。

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