メインコンテンツへスキップ

XPA4.7.1のGitLabによるバージョン管理の設定について

コメント

4件のコメント

  • Tanda

    teraさん、

    環境を検証したわけではありませんが、ひょっとしてMagicのライセンスエラーになっているということはありませんか?ライセンス設定は正しく成されていますか?

    あと、TFSの時のなんらかの設定が残ったままになっていて、それが影響しているということはありませんか?

    > サーバをクラウド化するに伴い

    いいですね、大歓迎です!クラウドは便利すぎてオンプレミスには戻れなくなりますよ(笑

    一番のメリットは固定グローバルIPアドレスを自動で振ってくれるところですね(なかには追加料金が請求されるところもありますが。。。)

  • msjadmin

    teraさん

    Gitのバージョン管理ではMagic Compare & MergeのMergeの機能を使用しますが、評価版では動作しません。

    Mergeの評価をご希望でしたら、営業担当までご相談ください。

    msjadmin

  • tera

    tanda様

    返信ありがとうございます。
    Magicのライセンスについては今まで使用しているライセンスを指定していますので、問題ないと思います。
    TFSの設定については気にはなっていた部分ですね。TFSクライアントの削除など試してみます。


    msjadmin様

    返信ありがとうございます。
    Merge機能が動作しないと、プロジェクトも開かないのでしょうか?
    営業担当の方に相談させていただこうと思います。

  • tera

    MSJの営業担当の方にMagic Compare & Mergeの検証用ライセンス(30日間)を頂きましたので、
    アクティベートしてMagicのプロジェクトを開いてみましたが、同じ現象となりました。

    そこで、以下のことを実施しましたが、現象はかわりませんでした。
    ①TFSクライアントのアンインストール
    ②GitとTortoiseGitのアンインストールしてからの再インストール
    ③Magic XPA 4.7.1のアンインストールしてからの再インストール

    MagicXPAで
    「ファイル > バージョン管理 > Gitリポジトリのクローン」は成功します。
    「ファイル > プロジェクトを開く」で開発者IDが無効となってしまいます。
    HELPを見てみると以下の説明があります。

    開発者 ID

    クローンプロジェクトをMagic xpa  Studio で開いた時点でリモートリモートリポジトリにMagicIDsフォルダが作成されます。この中にdevids.txtとbranchids_x.txtファイルが作成されると、"確認済" が表示されます。

    後続のすべての開発者が、ソリューション内の同じプロジェクトで作業するために参加します。Magic xpa はそれぞれの ID を作成し、それぞれのプロジェクトを開くことができます。

    リモートリポジトリに上記フォルダとファイルが作成できないということのようですね。
    どこの設定がわるいんでしょうか?

サインインしてコメントを残してください。