オートコンプリート データ型の書式が複雑
オートコンプリートを活用した際に
「オートコンプリートモード: 追加とサジェスト
データソース: マスターデータ
リンク項目:Unicodeのデータ
インデックス:リンク項目の選んだデータのある番号
範囲:特になしもしくは絞込できるデータ」
このような感じで作っていたのですがエラーチェックの際に
データ型の書式が複雑なため、オートコンプリートは無効になっています。と出てきました。
改善方法が全く分からないので助けてください。
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To: kiさん、
そのメッセージにあるように、データの型とインデックスの並び順に矛盾があるからなのではないでしょうか?
「インデックス」も「範囲」も無指定で試してみられてはいかがでしょうか?
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tandaさん、
無指定は試したことがないので一度試してみます。確かに矛盾がある可能性を考慮しておりませんでした。
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早速試しては見ましたが、同じエラーになりました。
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To: kiさん、
簡単なプログラムを作って試してみましたが、私のところではうまく動きましたよ。
APG程度の基本プログラムでまず試してみられることをお勧めします。
そしてそれがうまく動作したら、どこが違うのかを検証されるといいと思います。 -
tandaさん、
ありがとうございます。一度APGで試してみますね。また、原因がわかり次第共有します。
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こんにちは
オートコンプリートは、例えばオートスキップのAが書式についたり、マスク文字が付いても、この「データ型の書式が複雑」と判断されますよ。
シンプルに、6 と桁数指定だと問題ありませんが、ちょっと不便な場面は多いです(せっかくの機能なので、もう少し書式に対応して欲しいですね)
HAYATO@アインシュタイン設計社
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遠藤勇人さん、
本当ですね、書式にオートスキップを付けるとそのエラーが出ますね。
単純な書式だと問題ないですね。 -
遠藤勇人さん、
ありがとうございます。もし、オートコンプリとを使う際はそういった点にも注意が必要なのですね。
大変貴重なご意見ありがとうございます。
tandaさんも、お答えしてくださりありがとうございます。
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コメント
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