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伝票入力時のデータ更新について

コメント

3件のコメント

  • tanda

    komatさん、

    Magicの場合は、発想が逆ですね。何もしなければ自動的に登録されます。逆に入力した内容をキャンセルしたいような場合は、Rollback()関数や「取消終了」イベントが用意されています。

    昔、トランザクションの概念が薄かった頃はCobolの手法を踏襲するような形で、一時ファイルを用いて仮登録し、コミットの段階で本ファイルにコピーするというような面倒な処理を行っていた時期もありましたが、今はトランザクションの機能が進化してプログラムが簡単に書けるようになりました。

  • komat

    tandaさん

    ありがとうございます。 

    magic発想が理解できました。

    何にもしなければ自動的に登録ですね。

     

     

     

  • hira

    クラサバの知識です。


    もし、更新ボタンを押したときに更新させたいのだとすると入力項目を変数化してボタンを押下したときに変数をテーブルに更新するサブタスクを作成すればできます。

    ただ、この方法だと1件ずつしか登録ができません。
    その場合、メモリーテーブルを利用して複数件登録できるようにする方法もあります。

    通常は入力した内容が更新されるのはレコード後処理と同じタイミングと考えてもらってもいいと思います。
    タスク特性の動作→汎用→更新確認をYESにしておけば、更新前に確認のポップアップが出るので間違って入力と同時に更新ということにはならないので、レコードを直接修正するようなプログラムではYESにしています。

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