全小学生がiPadを利用するようになるかも
来年4月から始まる小学校の授業ですけど、全教科でタブレットが使用されるようになるようです。教科書もそのように改訂されたようです。
しかも、まだ確証はないのですが、使用されるタブレットが、私がこの間2台購入したばかりの、iPad Air(第5世代)256GBとまったく同じもののようです。国が調達するとしたら、カスタマイズ製になるかもしれませんが。
いよいよ、Magicも大々的にタブレットで活躍する時代がやってきそうですね。MagicのiOS RIAは世界の最先端を行っていますので、うれしい限りです。
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たまたま家電量販店の店頭に行ってみたら、iPadシリーズが全機種、軒並み売り切れとなっていました。小学生の子供を持つ親御さんが買っていくのかもしれません。
名古屋の現象だけかもしれませんが、やはりテレビのニュースの影響は大きいですね。
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ひょっとしたら、国が調達するのではなく、地方自治体まかせなのかもしれませんね。
機種の選定は自治体まかせになるのかもしれませんが、子供が何をするか分からないような環境では、セキュリティ上の観点から圧倒的にiPadがお勧めになりそうですね。
ただ、iPadがChrome OS等に比べて、圧倒的に値段が高いのが悩みの種となりそうです。地方財政にどれだけ余裕があるかにも関わる問題なのかもしれませんが、シンガポールや香港を見習えば、おのずと先が見えてくると思います。
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なんと、iPadの品切れは、全国的なものであることがわかりました。
売っているところを見つけたら、値引き交渉どころか、即買いですね。色なんかも、とやかく言っている場合ではなさそうです。
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