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メインソースを指定したバッチ処理

コメント

11件のコメント

  • 岡林拓也

    XPA3.xに有るのかどうかわかりませんが、デバッグ機能が良いのではないでしょうか。

    ブレイクポイントの設定と項目表示で集計結果を確認できます。

    私はXPA2.xでですが、集計以外でも様々な場面で使用しています。

  • dai

    ブレイクポイントを設定してデバッグモードで確認できました!他言語のフレームワークではよくデバッグモード使用してますがmagicでは使用してなかったのでまだ勝手はわかりませんがちょっと触ってみます。
    ありがとうございました。

  • Tanda

    daiさん、

    同じようなプログラムを作って試してみましたが、私のところではうまく集計できましたよ。

    使用したMagicはxpa 4.8です。

  • Tanda

    ひょっとすると、旧資産からアップグレードしてくると、動きが変わるのかもしれませんね。お使いのバージョンで簡単なバッチを新規で作って動作検証してみるといいと思いますよ。

  • dai

    xpa3.2でスクラッチ開発をした際にバッチを作成してみましたができなかったので質問させて頂きました。因みに私の場合4.8でもダメでした(笑)
    でも今tandaさんの画像を見て同じようにテーブルコントロールを追加してみたらうまくできました!私は変数のみを配置してましたのでダメだった様です。これがわかるとさらに開発速度が上がります。ありがとうございました。

  • Tanda

    daiさん、

    あ、本当ですね。テーブルを外すと集計がうまく行きませんね。画面の更新がないということで、再描画されていないような動きですね。

  • dai

    おっしゃる通りの動きみたいです。タスク後処理で合計変数に合計変数を項目更新すると再描画されるのかテーブルなしでも表示できました。たまに金額照合のためにこのバッチを作成するので助かりました。ありがとうございました!

  • Tanda

    daiさん、

    「タスク後処理で合計変数に合計変数を項目更新する」

    ↑ するどい検証方法ですね!

    「ビュー再表示」も「画面再表示」もダメだったのでどうしたものかと思っていましたが、自分の値を自分自身で更新するという手があったんですね。感激です!

  • dai

    自分の値を自分に項目更新なんか普通に開発してる時はしないですもんね(笑)

    困った時のmagicフォーラム助かります。また質問させて頂きますので皆さまよろしくお願いいたします。

  • Tanda

    daiさん、

    心強い人にフォーラムに参加してもらえて、嬉しいです!

  • dai

    いえいえ、おこがましいです。またよろしくお願いします。

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