umemori

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アクティビティの概要

umemoriさんの最近のアクティビティ
  • umemoriさんがコメントを作成しました:

    いつもありがとうございます。承知しました。

  • umemoriさんがコメントを作成しました:

    yoshiさんのおっしゃる通りです。WKテーブルはSQLなので メニュー親プログラム、コールされる入力系プログラムのトランザクションをすべて見直したところ 改善されました。ありがとうございます。        

  • umemoriさんが投稿を作成しました:

    WKテーブルが固まる。

    環境 XPA4.9PT1 26~Jul-2023 DB SQLServer(ManageMentStudioV18.6) 現象 伝票入力処理で    1.実データ → WKテーブルDBに複写後    2.WKテーブルにて明細入力操作    3.終了時にWKテーブル→実データへ更新       単体テストでは、正常にテーブルに更新される。  メニュープログラムより伝票入力処理    3.WKテ...

  • umemoriさんがコメントを作成しました:

    tanadaさん ありがとうございます。 通常「M=モーダル」で推移しませんよね。 子タスクおよび孫タスクの「ウィンドウタイプ」を「M=モーダル」にしてもダブルクリックで親タスクに推移します。 ウィンドウヒットやコントロールヒットなどのロジックをはずしましたが親タスクに推移します。もう少しロジックをみてみます。すべてのタスクは、伝票入力の3階層でタイトルバーなしにしています。

  • umemoriさんが投稿を作成しました:

    コントロール名取得と制御について

    例)親タスク     ┗子タスク        ┗孫タスク  条件:子タスクと孫タスクは、ウィンドウヒット、コントロールヒットで      親タスクに推移しないようにする XPA4.9からなのかりませんが孫タスクまたは子タスクで親タスクに有効、無効のコントロールをクリックすると親タスクに推移していまいます。  LastClicked()判定..発生  HandledCtrl()判定..発生親...

  • umemoriさんがコメントを作成しました:

    いつもありがとうございます。 リンクの範囲指定で 「範囲 99999」ポップアップ表示されたので SQLWHERE句のDBSQLまたは範囲式ではやくなりました。内部でSQL生成しているみたいですね。 BardでみるとMAGICのSQLコマンドより高速とのことでした。

  • umemoriさんがコメントを作成しました:

    遠藤勇人さん ありがとうございます。Magic xpa逆引き辞典に載っていました。できそうですね。これからテストしてみます。

  • umemoriさんが投稿を作成しました:

    MAGICSQLについて

    質問ばかりですみません。SQLServerよりMAGICSQLにて 例)受注明細.伝票番号=受注ヘッダ=伝票番号 受注ヘッダ.得意先コード=指示画面.得意先コード(=5) MAGICSQLの場合メイン 受注明細データ    照会リンク 受注ヘッダ      位置  受注ヘッダ.伝票番号= 受注明細.伝票番号      範囲  受注ヘッダ.得意先コード=指示画面.得意先コードのとき JOINし...

  • umemoriさんがコメントを作成しました:

    ありがとうござす。  今回は、客先でRMverw購入したのと弊社内でRMDesigner の実績がないので  レポートマジックを採用しました(最初、多少手こずりました)  レポートマジックは、複雑な帳票(例:給与源泉徴収票)にむいています。  通常の納品書などは、XPAでの構築がよいともいます。(ただし罫線付で空き行印字は楽です)

  • umemoriさんがコメントを作成しました:

    大変勉強になりました。整合性などのチェックは、注意したいとおもいます。